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ただいま新刊発売中!買ってちょ!
「知識ゼロからのビール入門」 幻冬舎:1,200円+税 藤原ヒロユキ著   




2/28(月)
仕事中。
今月は28日までなんで、締め切りも前倒し。
きっついわぁ。


2/27(日)
仕事中。


2/26(土)
ムーンライトリーグのスプリング・トレーニングだったのだが、超多忙のためキャンセル。
メンバーのみんな、すまん!


2/25(金)
木内酒造部長の木内さんと八重洲「大丸」へ。
4/21から大丸でおこなわれるビール・フェアの打ち合わせ。


2/24(木)
雑誌「The Beer & Pub」の取材で新橋の「銀河高原ビール直営レストラン」へ。
銀河高原ビール、キリンビール、牛久ビールのブルワリー3人による鼎談。
酵母入りビールについて語ってもらった。
かなり有意義な話が聞けた。
詳しくは4/25発売の「The Beer & Pub」を御覧下さい。


2/23(水)
飯田橋「日本歯科大病院」で歯の治療。


2/22(火)
なんか、今週、締め切りようけあるなぁ。


2/21(水)
aikoのCD買いました。
三国駅ってねぇ、あんた。
なんでそんなマイナーな駅を…。
”さんごくえき”ちゃいまっせ。”みくにえき”でっせ。


2/20(火)
なんで郵政を民営化せなイカンのか、よーわからん。
JRもNTTも民営化したからか?
交通、通信、郵便、警察といったものは国って単位がキッチリやっていくのが一番なのでは?
それをちゃんと出来なくなってズルしたりグータラしたりやってるからダメになった
だけでしょ?
民営化より”ちゃんとする”ことが必要なのでは?
最近の郵便局、がんばってるし、別に民営化せんでもええんちゃうの?
よーわからんけど。


2/19(土)
打ち合わせが1つ。


2/18(金)
NHK「食彩浪漫」の取材でテレ朝通りのフレンチレストラン「ル・ブルギニオン」へ。
菊池シェフにプロバンス風牛丼を作ってもらう。


2/17(木)
浅草の「アサヒビール」本社を訪ねた後、私が編集長を務める4/25創刊の新雑誌
「The Beer & Pub」の取材。


2/16(水)
新橋「アレルギークリニック」で減感作注射。

夜は両国「POPEYE」でビア・ジャッジの勉強会。


2/15(火)
雑誌「The Beer & Pub」の挨拶回りでキリンとサッポロの2社を訪問。

「イニッシュモア」にも行って挨拶。

これも編集長としてのお仕事の1つです。


2/14(月)
東京ドームでおこなわれている「テーブルウェア展」の東京ガスのブースで“ビールと料理についてのトークショウ”に出かける。
30分のステージを今日は1回。


2/13(日)
両国「POPEYE」にマイケル・ジャクソンが来るということで、出かける。
マイケル・ジャクソンといっても現在裁判中のアメリカ人ではなく、ビール評論家のイギリス人です。


2/12(土)
東京ドームでおこなわれている「テーブルウェア展」の東京ガスのブースで“ビールと料理についてのトークショウ”に出かける。
30分のステージを2回こなす。


2/11(金)
自宅にて養生。


2/10(木)
雑誌「The Beer & Pub」の取材で八重洲の「ガンボ&オイスター」と「bar BAR TOKYO」に行く。
まだ本調子でなく、喉が痛い。


2/9(水)
うーん、まだ調子悪い。


2/8(火)
雑誌「Begin」の撮影。


2/7(月)
「KIORA」で昨日の料理をもう一度作ってもらい撮影する。
まだ、調子悪くて往復ともタクシーで。


2/6(日)
麻布十番の「KIORA」で料理会。
この模様は4/25創刊の雑誌「The Beer & Pub」で紹介されますので御覧下さい。
ちなみにメニューは

アミューズ
自家製パンとチンタネーゼ豚の自家製ハムの小さなパニーノ
白アスパラガスのポタージュ仕立て 帆立貝のソテー添え
にネスト・ホワイトエール

前菜
本マグロ中トロと雑穀のタルタル クラテッロ添え ピスタチオ風味
にネスト・赤米エール

前菜
フォアグラのフリット ピノ ノワールヴィネガーのソース 干し柿のピュレ添え
に藤原ヒロユキビール・キャスケードエール

第一の皿
フランス産合鴨のラグー タリアテッレ オレンジとローズマリー風味
にアラ・ビエール

第二の皿
シナモン風味のじゃがいもピュレを詰めたアニョロッティ 
セージバター風味 パルメジャーノがけ
にアベンティーナス・ヴァイツェン・アイスボック

肉料理
牛頬肉の煮込み 人参のピュレ添え カカオ風味
にハーベストタウン・オールドエンジンオイル

ドルチェ
パンナコッタとイチゴのスープ
ゴルゴンゾーラのジュラート添え
にいわて蔵ビール・ブルー・ダスク

という組み合わせでした。


2/5(土)
午前10:00、いよいよ車を引き渡す時が来た。
車内を掃除していたらちょっと泣けてきた。
「カーライフ」の土屋さんがやってきてそのまま運転していった。
角を曲がっていき、見えなくなるのをずっと見ていた。
また泣けてきた。
ま、でもまた誰かいい人に買ってもらい、いろんなところに連れて行ってもらいな。
幸い、熱心に引き取りたいって言ってくれた業者に委ねたんで、いい人を見つけてくれるだろう。
しかし、ぶっちゃけた話、柿の木坂まで持っていったのは何だったんだろう。
他の業者はみんな見に来てくれたのに。
持ってこさせて最低の値段の査定じゃぁーねぇ。
社長は(若い者に任せ)事務所に座ってるだけで実車も見ずに、『オークション雑誌の相場がこれですから、査定は30万円です』じゃぁーねぇ。
他の会社での最低は35万円で、おおむねは40万円あたりの査定でした。ちなみに最高は44万円が2軒でした。
走行距離などのスペックを見て『60万円〜45万円。現金を用意して見に行く。ただし、行ったからにはその場で買う。他の業者には今すぐ断りの連絡を入れてくれ』と
いう強引な会社もありました。
金額だけではなく対応も含め(ちなみに、60万と言った会社は強引な感じが嫌だったんで断りました)た結果「カーライフ」という会社にチェロキー君の第二の人生を任すことにしました。
いい人に買ってもらいなよ。海や山にいっぱい連れて行ってもらい、幸せになりな。

「平石クリニック」に行く。
血液検査の結果、今の薬で良いという結論がでた。
38℃と微熱と平熱が行ったり来たり。
だいたいどれぐらいの熱かわかるようになったよ。
頭が痛いときは37℃以上。手先がジワーッと熱く痺れてるときは38℃越え。
予想して計ると0.2℃ぐらいの誤差しかない。
『お、あたりあたり』
って、楽しんでる場合かぁ。


2/4(金)
朝、薬を飲んだ。
一寝入りしたら、大汗をかいた。
Tシャツが絞れるほどが2回。
熱が微熱に下がっている。
六本木の「平石クリニック」に行く。
血液検査をうける。


2/3(木)
ところが夕方から寒くて寒くて震えが止まらない。
布団に入るが、体中が震える。歯がガタガタ鳴る。
なんじゃこりゃぁ。
こんなの初めてだ。
熱を計ったら39.3℃!
この熱は一晩続いた。
頭が痛い。指先がジワーッと痺れている。


2/2(水)
すっかり平熱になった。


2/1(火)
車の査定がさら続く。

なんだか凄く喉が痛くて、病院に行った。
今回はまず六本木の「平石クリニック」に行った。
で、熱を計ったら38.6℃。
『よく1人で来たねぇ』といわれお尻に解熱剤の注射を打たれる。