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藤原 ヒロユキ
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バックナンバー
プロフィール
9/30(木)
パ・リーグのプレーオフ、面白いじゃない。
9/29(水)
幻冬舎の福島さんと鈴木さんと両国の「POPEYE」で飲む。
お二人は「知識ゼロからのビール入門」の担当編集者で、大変お世話になった方々。
結構イッパイ飲みました。楽しい酒宴でした。
9/28(火)
ニッポン東京スローフード協会主催のワークショップの講師をする。
テーマは「藤原ヒロユキビールと江戸野菜」について。
小松菜、白ウド、ムラメ、明日葉を料理してビールとのマリアージュを語る。
小松菜はお浸しに、白ウドは柚子味噌田楽に、ムラメは御飯に混ぜて、明日葉は辛みそとニンニクで炒めた。
9/27(月)
仕事中
9/26(日)
エノテカKIORA料理教室。
メニューは
鴨の胸肉のスモーク
タラバガニのパスタ
牛スネ肉の煮込み
洋梨のタルト
です。
9/25(土)
さすがに仕事中。
9/24(金)
天王洲の球場でセインツ対デビルズの一戦。
2日続けてのソフトボール。
9/23(木・祝)
上石神井公園の球場でムーンライト・スターズ対アドレスのスローピッチソフトボール。
9/22(水)
新橋「アレルギークリニック」で減感作注射。
9/21(火)
八重洲口にある「大丸東京店」地下1階酒販ブースに「藤原ヒロユキのスロービールコーナー」が出来た。
さらに来る10/21から8階催し物場でおこなわれる世界のお酒とチーズフェアーにも藤原ヒロユキビールが出店されることになった。
そしてその期間中の10/25(月)の夜にビールとイタリア料理のマリアージュがバンケットルームで開催される。
そのメニューを決めに大丸に行く。
9/20(月・祝)
インターナショナル・ビア・コンペティション2004のジャッジをするために東京農大へ。
午前9時30分に集合し、午後10時に開始。
昼食を挟んで午後5時まで、エントリーされたビールを審査する。
いやぁー、3日続けてのビールイベントはさすがに疲れた。
が、楽しかった。
新宿の「思いで横丁」で焼きトンとビールを飲んで帰る。
味のほうはさておき、ま、情緒ってことですね。
新規参入を拒絶して、是が非でも合併したいと言うのは、合併→チーム数減少→さらなる合併→1リーグ制という図式を書き上げたかったからに違いない。
誰が書き上げたかったかというと、オリックス、西武を中心としたパ・リーグとジャイアンツらしい。
なぜか?
そこには「ジャイアンツと試合をすれば赤字が解消する」と勘違いしているパ・リーグのオーナーと「対戦カードのバリエーションが増えれば視聴率が上がる」と勘違いしているジャイアンツがいるからだ。
確かに、短期的には収益も上がるチームもあるだろうし、視聴率も上がるだろう。
しかし、そのうちに新鮮さも無くなり、すべては元の木阿弥。
赤字を解消するためには、野球が面白く、球場に足を運ぶファンが増えることを第一に考えなければならないだろう。
そのためには何が必要か?
面白い野球とは?行きたくなる球場とは?
面白い野球とは奇をてらったプレーやパフォーマンスではない。
スーパープレーであり、競り合ったゲームである。
ドラフト制度やFA制度を正し、チーム力を拮抗さないと面白い野球は生まれない。
また、球場はファンを楽しませるために、観やすさ、選手とのふれあい、飲食物の質と価格、チケットの価格などについてもう考え直す必要があるだろう。
そのためには放映権料の分配などもおこない設備面にも投資出来るようにする必要があるだろう。
もちろん、球団側にも選手側にも努力が必要だろう。
ストも、合併や新規参入の問題だけでなく、球界全体の再編成と体質改善、意識改革を条件に盛り込むべきだろう。
選手会には、自ら『サラリーキャップ制の導入』を提案して欲しい。
今、世論は選手会に追い風だ。
自分たちの年棒を抑えるサラリーキャップ制を自分たちの口から提案すれば、さらに追い風は加速するのではないだろうか?
また、オーナー側は反対する理由が全くないはずだ。
9/19(日)
本日も「ワールド・クラフト・ビア・フェスティバル2004」。
お越しいただいた皆さん、本当にありがとうございます!
とても楽しい、イベントでした。
9/18(土)
都電で池袋に行き、サンシャイン文化会館の「ワールド・クラフト・ビア・フェスティバル2004」へ。
ボランティア集合時間の午前10時に到着。
木内酒造の高さん、堀田さん、五十嵐さんに手伝って貰い、藤原ヒロユキブースの設営。
午後1時のオープンとともにビール好きのお客さんが会場をうめた。
私は、「藤原ヒロユキブース」で本とビールを売りました。
池袋サンシャインシティでおこなわれた、ワールド・クラフト・ビア・フェスティバルの風景。
会場の一角に設けられた藤原ヒロユキコーナー。木内酒造の五十嵐さんと堀田
さんにお手伝い頂きました。
ワールド・クラフト・ビア・フェスティバル会場にて、御来場頂いた鈴木さんとお子さんとともに記念写真。
9/17(金)
池袋サンシャイン文化会館で「ワールド・クラフト・ビア・フェスティバル2004」の設営と搬入。
午後7時30分より馬喰町でおこなわれたCET2004のオープニングセレモニーに参加。
リノベーションされた古いビルにアーティストが集まりさまざまなイベントがおこなわれた。
木内酒造のモバイル・バーも出店されていて、美味しいお酒が飲めた。
これが、モバイル・バーです。移動します。
木内酒造の木内敏之部長。バーとともに。
会場の至る所に作品が掛けられている。
屋上には風船が並べられ幻想的な風景。
古い倉庫がリノベーションされてワンルームマンションに変身。
ちなみにこのモバイル・バーは場所を日本橋に移し(まさにモバイル)9/26まで営業されます。
http://kodawari.cc/html/newinfo/2004/un_bar.html
9/16(木)
午後3時から飯田橋の「日本歯科大病院」で歯の治療。
つるなをホタテのヒモとトマトとブラックオリーブで炒める。
イタリアンな感じ。
つるなとホタテヒモとブラックオリーブとトマト。なんだかちょっとイタリアンな感じがする?
仙台に新チーム。えーんちゃうのん。
さらに楽天も参入。
ストしたらコミッショナーはやめるんやて?
なんのためのコミッショナーや。
こーゆー時に出ていってまとめんのがコミッショナーやろ。
ややこしいことになったらやめるとは。
平穏なときにのみのコミッショナーやったら誰でもできるで。
まさに無能なお飾りコミッショナー。
寝てゴロゴロしてるだけか?
ビール情報を3つお伝えします。
9/18(土)-19(日)、池袋のサンシャインで「ワールドクラフトビアフェスティバル」があります。
100種類のビールを味わいにぜひ池袋へお越し下さい。
藤原ヒロユキのビールコーナーもあります。
私も両日ともずっと会場にいますんで、お越しの際はお声をおかけ下さい。
http://www.wcbf.jp/home.html
東京駅直結の大丸百貨店の地下1階酒売場に、藤原ヒロユキ氏監修の「スロービールコーナー」が出来ました。
世界の様々なビールから藤原オリジナルまで豊富に取り揃えてます。
もちろん藤原ヒロユキビールも3種類とも揃っています。
ほんの10日間だけ、東京日本橋でネストビールでお馴染みの木内酒造さんが「UNTITLED BAR 木内」をオープンします。
場所は建築家の馬場正尊氏のオフィス「UNTITLED」です。
これは、9/18(土)〜27(月)に東日本橋付近で開催されるイベント「CET(セントラルイースト東京)」の一環です。
馬場正尊氏がデザインしたモバイルバーを馬場氏のオフィスに設置し、「UNTITLED BAR 木内」として営業します。
勿論毎日毎日、新鮮なビール、酒、焼酎、そしてワインを木内酒造から直送してお楽しみいただきます。
また、茨城特産のローズポークのビール煮や、木内ワインのピクルスなど特別なツマミも用意されます。
詳しい場所は以下のHPで御覧いただけます。
私もカウンターに入ってる日があるかも。
http://kodawari.cc/html/newinfo/2004/un_bar.html
http://www.centraleasttokyo.com/
9/15(水)
両国「POPEYE」でビア・ジャッジの勉強会。
終了後、三の橋の関根邸で関根さんと鵜野くんの合同誕生日会。
明け方まで盛り上がる。
4時頃タクシーで帰ったけど、ならばもーちょい粘って始発で帰ればよかったかも?
9/14(火)
明日葉を車麩とチャンプルにしてみる。
ムラメを粥に添える。
粥にむらめを乗せて食べた。これ爽やかでイイ感じ。
豆腐のかわりに車麩をゴーヤの変わりに明日葉を使いました。
9/13(月)
今月の28日(火)11:00〜14:00、東京ガスショールームでニッポン東京スローフード協会主催のワークショップがあり、そこでビールについて講演することになった。
http://www.tokyo-slowfood.com
さらに、東京で採れる伝統的な野菜を使った料理とのマリアージュも提案することとなった。
で、試作。
これが江戸野菜のつるな。
へしこ(サバの糠漬け)をほぐして炒め、茹でたつるなを加える。
タイ料理からヒントをえた料理。ニンニクのみじん切りとタカノツメとで炒め味は味噌を味醂でちょっと溶いた物でつける。
9/12(日)
仕事中
9/11(土)
正午から道満でソフトボール。
対セルフィッシュ戦を2試合。
第1試合はレフトで出場。
ライン際のライナーを倒れ込みながらキャッチ。
やっぱ、天然芝の球場は思い切ったプレーが出来るからイイなぁ。
打撃では2打数1安打1犠打。
チームはサヨナラ勝ち。
第2試合は審判をした。
なんと延長戦にもつれ込み、サヨナラ負け。
1勝1敗でした。
その後、レンジャースの面々も加わり6時まで練習。
あー、楽しかった!
9/10(金)
講談社の岩田さんと銀座「バードランド」で食事。
ビールは当然キャスケードエール。
まずは刺身でいただきます。
旨い!やっぱり旨い!
シメは親子丼とこのプリンでしょー
9/9(木)
仕事中
9/8(水)
サントリーの高木さんと谷川さんと銀座で会う。
「凛」で寿司を食べ、
「STAR BAR」でクロンダイククーラーを飲み、
「ロックフィッシュ」でハイボールを飲む。
寿司もお酒も美味しく、会話も楽しい晩でした。
http://r.gnavi.co.jp/g040703/menu4.htm
http://www.ginza.jp/tokushu/vol-128/index.html#1
http://www.ballantines.ne.jp/enjoy/bartender/07.html
ガラスのショーケースがない寿司屋って、イイですね。
ミョウバンに浸かってないウニでした。
煮鮑です。旨い!
穴子です。1カンを2つに切り、片方はツメ、片方は柚子胡椒です。
9/7(火)
午後3時から飯田橋「日本歯科大病院」で歯の治療。
南北線に乗って綱島まで向かい、綱島理友氏に会う。
タイガース柄のアロハシャツをもらう。
http://www.ritomo.jp
9/6(月)
午後2時、NHK出版「食彩浪漫」の取材で銀座「マルディグラ」へ。
http://allabout.co.jp/gourmet/frenchcuisine/closeup/CU20031110/
シェフの和知徹氏にフライドポテトを作ってもらう。
以前、六本木の「ヴァンサン」の城シェフにもポテトフライを習ったが今回はまた違った作り方だ。
詳しくは「食彩浪漫」誌上のお任せするとして、ヒントは“半身浴”。ってなんのことかわかりませんよね。
ゴメン思わせぶりで。本、買ってちょ
試食時にはなんと!ビールまでいただいちゃいました。
これがマルディグラ風ポテトフライだ!
シェフの和知さんに作ってもらった。
たっぷりのハーブとともにポテトを揚げる。
和知さんの新刊「モツ・キュイジーヌ」(柴田書店)を購入させてもらったら、取材・編集が土田美登世さんだった。
http://allabout.co.jp/gourmet/frenchcuisine/closeup/CU20031110/
私の「beer mania ! 」(日之出出版)の編集も土田さんにして頂いたのだ。
http://www.bbj.ne.jp/beernavi/dataarea/books/
取材後の打ち合わせを終え、時計を見たら針は午後3時30分あたりをさしている。
銀座でこの時間といえば…。
!!!!
バー「ロックフィッシュ」しかないでしょぉー。
てなわけで、銀座コリドー街へむかった。
階段を登り、細い廊下を右に曲がると、ハハハ、もーやってるよぉ。
午後3時からハイボールだぁ!
一杯ひっかけ、地下鉄で帰り、「モツ・キュイジーヌ」に触発され高田馬場「大丸ピーコック」でハツを買った。
イシモチとアサリが安かったので、これはもーアクワパッツァしかない!と購入。
アッそーだ、ブラックオリーブを食いきってしまったんだ。買わねば。
ハツを焼きました。もー単純に焼いただけ。
イシモチでアクワパッツァもイイじゃな〜い。鉄のスキレットで作りました。
カサゴとかのようにガッバーッと口が開く魚のほうが、それっぽい?
9/5(日)
嘉門達夫さんから「代々木のレストラン・キノシタの食事会に行かへん?」との電話があった。
レストラン・キノシタといえば予約が取れないことで有名な超人気店。
これは行かねば。
というわけで、急遽こんな感じになりました。
赤ピーマンとトマトのジュレ。はっきりとした野菜の旨味。初っぱなからフルスロットルの予感
コハダと野菜のマリネ。一瞬イワシかと思って食べたらコハダでした。野菜の色も綺麗。
鯛のカルパッチョ。良い塩梅の分厚さに切ってあります。
雲丹のライスサラダ。雲丹のまったり感と枝豆とコーンが良いバランスです。
穴子のリゾット。江戸前鮨の煮切りを思わせるしっかりとした味わい。赤ワインに合う。
白いかの野菜詰め。白いかの一番先を使った一品。白いか、旨いなぁー。大好き
牛肉と焼きナスと松茸です。実はこの他に鴨とイベリコ豚もあったんですが、撮るの忘れて食べてしまいました。
シャトーマルゴー1964年。本日は主賓が1964年生まれとのことで、ワインは1964年づくしでした。
ペルノーのソルベ。はっきりとしたアルコール感。ヨモギの香りと苦味に甘味が加わり、素晴らしい味わいです。
イチジクのコンポート。他に桃のバジルソース漬け、モンブランもありました。
プリンです。うーん、このあいだ私が作ったプリンとは、かなり違う…。
巨人がパ・リーグに行くかもって?
望むところよ。
イイじゃない。
で、阪神が「ちょっと待ってよぉー」って言ってるの?
情けない!
「ほな、ジャイアンツさんはパ・リーグでガンバリなはれ」とは言えんかぁ?
阪神ファンだからこそ言わせて頂きます。
「アカンで阪神。全然ダメ!」
9/4(土)
46歳の誕生日。
先日、何かの本で豚肉のブドウマリネ煮みたいなのが載っていて『そーそー、豚肉とフルーツって会うんだよねぇー』と思った。
本日、豚ロースの塊が20%だった。
家の冷蔵庫にはブドウ(デアラウエア)が残っていたはずだ。
てなわけで、豚肉を買う。
家に帰って、『どの本だったんだろう?』と探すと最新号の「SOTOKOTO」でした。
『アッ、巨峰もいるのか!小玉葱もいるじゃない!』と思いつつ『ま、あるもので作りましょ』ということで挑戦してみた。
ちなみに、巨峰は無しで小玉葱はジャガイモに変えた。
では作り方
1) 豚肉に塩コショウをして、デラウエア(皮は取り除く)を握りつぶしてマリネ液を作り30分漬ける。肉500gにデラウエア1〜2房使うぐらいの感じ。
2) 豚肉をダッチオーブンで全面を色がつくまで焼く。
3) マリネ液を流し込み、ジャガイモをいれ、弱火で10分程度煮込む。
4) 肉を取りだし、ソースを煮詰める。
5) 肉を切り、皿に盛り、ソースをかける。刻みパセリをふる。
豚肉をブドウ果汁でマリネして煮込んだ。付け合わせはジャガイモ。
9/3(金)
本日は立ち飲み&路上飲み系の店をクルージングしに出かける。
水道橋の「うけもち」以来、立ち飲み、モツ焼き、ホッピー文化をチェックする傾向に。
まずは浜松町「秋田屋」に行く。
以前から一度行ってみたかった店だ。
満員で道にまで人があふれて飲んでいる。
牛モツと豆腐の煮込み、レバーと小袋の串焼き、生ビール。
名物のタタキを頼んだらおばちゃんに「あー、今さっき終わったばっかなのよぉー」といわれ残念!
うーっむ、今度はもっと早く来よう。
外では、黄色いビールケースが積み上げられた上に板を乗せたテーブルで立ち飲みする。
このビールケースのなかが荷物入れになっていて、途中で帰る人が荷物を取るときなどは、みんなでこの板を持ち上げる。
もちろん、上にはコップやモツの皿があるので、みんなで慎重に持ち上げる。
知らぬ同士が息を合わせての共同作業。
すっごく混んでました。外での立ち飲みが気持ちいい季節だ。
以前からこの看板が気になっていた
牛のモツと豆腐の煮込み。豆腐にイイ味が浸みている。
でかい!食べ応え充分
新橋に移動して「まこちゃん」に。
以前、関さんに連れて行ってもらった店。
でも、(その時は酔っていたので…)詳しい場所を忘れちゃってたんですが、このあいだ減感作注射の帰り道に偶然発見。
今度キッチリ来なければ!と思っていたのでした。
ここも“外まであふれ出し系”の店ですが本日はややすいていて店内にて飲みました。
小袋刺しとつくねとホッピー。
さらに黒ホッピー。
小袋の刺身。醤油、もしくはコチジャンで食べる。
つくねはやはり定番でショー。秋田屋でタタキを食べ逃したんで、ここでいっときます。
新橋に向かって歩いてると立ち食いの寿司屋を発見。
以前、都電早稲田駅のすぐ前に“立ち食い**寿司”って染め抜いた暖簾の寿司屋があったんだけど、実際には立ち食いでなく椅子があった。
店の人に「なんで立ち食いって書いてあるの?」と訊くと「昔は本当に立ち食いだったんだけどね。今はもー、立ち食い寿司って珍しいんじゃない?ほとんど無いと思う
よ」と言ってた。
で、その“珍しい?”店を発見したんで入ってみた。
これがなかなかの正解。
旨かったし、安かったし、板さんも気さくだったし。
いい店を発見した。
お客さんがカウンターの前で立ち食いしてるのが窓越しに見えたんで、フリで入ってみた。
マグロのヅケ。旨かった。2カン×2の4カン喰った。他にもスミイカ、シャコ、赤貝ヒモ、海老など喰った。いい店発見。
9/2(木)
皆さん忘れていませんか?
ナベツネの影で暗躍するもう1人の巨悪を。
26年間もオーナー会議をサボっておきながら『もう一つの合併』なんてチラチラさせてる奴を。
スポーツを食い物にする守銭奴を。
ナベツネもやめたくせにまだ四の五の言ってるし。
結局は院政をひいただけでしょ?
巨人戦の視聴率が悪いのはオリンピックがあったから?
巨人が首位じゃないから?
『巨人が強く、そしてそれに各チームが立ち向かうという図式になれば視聴率が上がる』なんて本気で考えてるわけ?
巨人なんてどーでもいいのよ。12分の1にすぎんのだから。
『巨人中心、球界の盟主』なんて言ってること自体が歪みのスタートだってまだ気付かんのか?
巨人にパ・リーグに行ってもらい、ライブドアの新チームをセ・リーグに入れて、6対6の2リーグでイイじゃん。
9/1(水)
新宿「コスミックセンター」のプールに行く。
ガキだらけ。
もー、学校始まってるんちゃうん?
両国「POPEYE」でビールを飲む。
コストリッツァー、アボットエール、ベアード、スワンレイク、アサヒ・スタウトを飲む。