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藤原 ヒロユキ
>> 2004.8
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プロフィール
8/31(火)
メダリスト、テレビ出演で大忙しですね。
しかし、選手をチャカしたり“いじったり”しすぎの番組もあり、見苦しい場合もあるね。
某局は選手に酒を飲ませて出演させてた。
企画する側も出る側も、ちょっと考えたほうが良いんじゃない?
赤ら顔で笑えないギャグ(のつもり)を口にする選手はいかがなものかねぇ。
ま、気さくで楽しい人って感じを引き出してもらうのはイイですが、必要以上に笑いをとろうとしたりくだけすぎる必要はないんじゃない?
スポーツそのものの話で充分に楽しめるんだから。っていうか、そっちのほうが聞きたいよ。バカ話より。
8/30(月)
しかし、なんですねぇ、どーにかならんもんかねぇ、ドーピング。
ドーピングに関しては以前に取材したことがあるんである程度知っていたつもりだったが、いやぁー大変なことになっとるねぇ、現場は。
もー、検尿程度ではダメかもねぇ。
「人前でおしっこするのは抵抗がある」なんて言ってる場合じゃないよ。
そこまで含めて競技中って気で望まないとダメってことでしょう。
今後は、ゴールしても「まだ結果は出ていません。結果は検尿後!」ってなアナウンスがすべての試合で流れるかもね。
人工臓器や人工関節が、本来人間が持つ機能以上の能力になったらどーするのだろう?
「俺の心臓を最新機種の人工心臓に変えて、持久力アップしてよ」なんて時代が来る?
コンピューターソフトのバージョンアップや自動車のエンジン積み替えと同じ?
健常な関節よりも人工関節のほうが性能がよくなったら、怪我もしてないのに付け替える選手が出るんじゃないか?それってサイボーグではないか。
そのまえに、遺伝子ドーピングが…。
もーそーなってくると「戦うために作られた土佐犬やドーベルマン」の世界ですね。
犬種改良じゃないんだから。
しかし、今回の件で笑ってしまったのが(失礼!)松岡修三氏の解説。
彼は喋ってるうちに“ドーピング”と“アンチ・ドーピング”という言葉がゴチャゴチャにこんがらがってしまって、最後には「アンチ・ドーピングは絶対にいけません。アンチ・ドーピングを世界から無くさなければなりません。アンチ・ドーピングは絶対にダメです!」と力説していた。
そこだけ見た人は驚いたかもね。
でも、今回くしくも、日本のプロ野球選手が筋肉増強剤などの薬物を使用していなかったという証明になったのは皮肉な結果と言うべきなのだろうか?
すくなくとも出場選手はドーピングしてなかったということだろう。
すまん、某選手よ。私はちょっと、君のことを疑っていたよ。「やってんじゃない?」ってね。
でも単に君は小太りだっただけなのね。
しかし、アメリカチームはメジャーリーガー出せないでしょー。
出たら半分ぐらいはアウトなんじゃない?ある意味、出られなくてよかったんじゃないだろうか?
ん?ひょっとしたら日本チームも「なんであの選手が選ばれてないの?」ってところに怪しい影が?
なんてことはないと信じたい。
8/29(日)
木内酒造「蔵楽々会」in KIORA。
http://kodawari.cc/
http://www.kiora.jp
木内酒造の日本酒、ビール、ワイン、焼酎でKIORA鵜野シェフのフルコースをいただく。
メニューは
トマトのガスパッチョ仕立て、パンチェッタで巻いた岩牡蠣のスモークを添えて。に大吟醸のにごり酒。
生雲丹と温泉玉子、鱧のコンソメゼリー寄せ、トウモロコシのピュレとともに。に柚子ワイン。
ブロシュットコット、ルッコラ、セロリのサラダを添えた冷製クリームソースのフェデリーニ。にネストのホワイトエール。
イベリコ豚とキャベツのラグーのマルタリアーティ、ポルチーニ風味。に藤原ヒロユキビールのキャスケードエール。
鮎のコンフィー。鮎のリエットをソースにして、ゴーヤのマリネ添え。に大吟醸蔵鑑。
牛の頬肉の赤ワイン煮、アロマニャック風味、カボチャのピュレ添え。に、木内ワイ
ンカベルネソービニオン。
ネクリタンのキャラメリゼ、桃のスープ仕立て、山羊とレーズンのチーズを添えて。
にアルコール25%の日本酒。
チーズ(シエルシュールシェール、ミモレットヴィエーユ、コンテ24ヶ月熟成、コルシカアフィネ)に赤ワイン樽で熟成した木内米焼酎。
実に素晴らしい。
なかにパンチェッタで巻いた岩牡蠣が入ってる。
トウモロコシのピュレの甘さと舌触りが最高。
トロッとした感じがなんとも言えない。素晴らしい。
キャベツが実にイイ味を出している。
苦味と苦味のハーモニー。
鮎の滋味に大吟醸の力強さがマッチする。
ナイフいりません。カボチャのピュレも抜群。
とても良いワインでした。旨い。
桃!の旨味にチーズとレーズンがよく合う。
凍結させて水分を飛ばす。日本酒のアイスボック版ってとこか。
4種類のチーズで焼酎を飲む。
食後、「ヒガシヤマSABO」で日本茶とビールと和菓子を楽しむ。
8/28(土)
下北沢「月灯」主催の屋形船に乗る。
浜松町から船が出て、お台場で停泊。天ぷらを肴に酒を飲む。
小雨の東京湾もオツなもの。
今回の屋形船は“浴衣を着てくること”が条件。
待ち合わせの浜松町駅前から船宿まで40名を超える浴衣集団が練り歩くさまは壮観の一言。
外国人観光客が写真を撮ってたし、他の船からは「やられた!」て感じの視線も。
うーん、デジカメを持っていかずに残念!
だってぇ、巾着にデジカメはいんないしぃ…。
約2時間の船遊びを終え、浴衣のまま銀座「ロックフィッシュ」に行って、ハイボールとモルツビールを飲む。
8/27(金)
新橋「新橋アレルギークリニック」で減感作注射。
8/26(木)
高校の先輩駒原みのりさんのグループ展「KIP」を原宿に観に行く。
http://www.asahi-net.or.jp/~ev6t-kmhr/
コーヒープリンを作ろうと思ったら、コーヒーが無くて、紅茶プリンに変更。
紅茶の香りがハッキリあります。
8/25(水)
午後4時から「日本歯科大病院」
夕食はキュウリとセロリの塩もみ
山芋とオクラの焼き浸し
鶏とジャガイモと車麩のトマトスープ
チャーシューのピカタ
キュウリもセロリも薄切りがポイント。塩と酢と若干の砂糖
まずは山芋とオクラを網で焼く。そのあと出汁に浸す。
むかって左側に車麩(4分の1)があるのわかる?
チャーシューに小麦粉と卵をつけて焼く。
8/24(火)
トルティーヤ食べてたら、ものの見事に歯が欠けた。
で、急遽日本歯科大病院に行った。
そしたら全館断水中ってことで30分ほど待つことになった。
確かに、歯科が水ナシでは、無理だろう。
有楽町のガード下の「登運とん店」で牛モツ煮込みと焼き鳥と焼きトンとホッピー三昧。
「登運とん店」から写真を撮ったらすぐ向かいの店が映ってます。提灯は「登
運とん店」のものです。このガード下の細い道をたまに車が通ります。
セセリと豚はらみの串。
小玉葱をアップで取ったらただの玉葱に見えてしまう?
8/23(月)
チキン・コンボの皮を取り(関節の根元のぐるりを包丁で切って、縦に切れ目を入れ、そこから皮を開きながら引っ張って剥く)、茹でる。
その際、茹で汁にネギ、ショウガ、ニンニクなどを加える。
充分にアクが出たら、すくい取り、チキンをあげてしまう。
残ったゆで汁は漉してスープとしてストックする。
鶏に小麦粉をうってスキレットで焼く。
焦げ目がついたら、湯むきしたトマト(を握りつぶしながら)と輪切りのナスを加え、スープ・ストックをおたま1杯加え、蓋をして蒸し焼きにする。
ブラックオリーブとケイパを加える。
水気が無くなっていたらさらにスープストックを加えてもイイ。
鉄鍋で作りました。
器に盛るとこんな感じ。チキンは骨を手で掴み、豪快に食べよう。
オクラを2分ほど茹でて、バーニャカウダにつけて食べる。
手前がへしこで作ったバーニャカウダ。
へしこを日本酒に漬けて30分。
薄皮を剥いて、フライパンで焼く。
両面焼けたら、マスタードマヨネーズを塗り、パセリをふる。
この一切れでどんぶり飯2杯は食える。もしくは日本酒2合、ビール大瓶2本は飲める。
ビールはロコ・の芳醇麦酒とベルギーのサン・アマンド。
本日は、こんな感じの食卓です。
8/22(日)
洗濯中。
へしこを食べると「これってほとんどアンチョビではないか」と思う。
ま、イワシとサバの違いはあるがね。
ならば、アンチョビの変わりとして料理に使えるのではないか?と考えた。
で、バーニャカウダを作ってみた。
バーニャカウダの作り方は、まずニンニクの芽を取り、5分ほど茹でる。
ここへほぼ同量のアンチョビを加え、ミキサーにかけ、さらに牛乳とオリーブオイルを加えディップ状にする。
これを野菜スティックなどにつけて食べるのだ。
で、アンチョビの部分をへしこにして作ってみたら…。
笑っちゃうほどバーニャカウダでした。
8/21(土)
ムーンライトリーグ恒例の「サマー・フェスト」
http://www.moonlightleague.com/
個人成績は1打数0安打2四球。
帰り、湯島天神前で飲酒の検問をやっていた。
さっきまでビールの空き瓶約100本を(ゴミ捨て場に捨てにいくため)後部に乗せていたので
「これ、検問にかかったら『酒臭い!』とか言われるんちゃうかぁ?」と思っていただけにタイムリーで笑った。
8/20(金)
八重洲、銀座と打ち合わせのハシゴ。
有楽町のガード下のドイツ料理屋「バーデンバーデン」でビールを飲む。
http://gourmet.zubapita.com/item/200/i20362936/
8/19(木)
仕事中。
8/18(水)
ちりめん織りの作業場跡が物置になっていたが、台所の改築の間に簡易台所とするため整理する。
古い農機具やタライなどが出てきた。
近所に住む収集家の渋谷さんに電話したら取りに来てくれた。
福知山11:37発の特急で京都まででて、新幹線に乗り換え、東京へ帰ってくる。
そのまま「日本歯科大病院」へ行き歯の治療を受け、帰りつく。
明日の朝イチに出さなければならない、原稿を描き、就寝。
牛に引かせていた鍬など古い農機具やタライがたくさん出てきた。
収集家の渋谷さん。ニコニコ?
車に積まれ、収集家の手に。古民具も生き返ることだろう。
8/17(火)
台所の工事がいよいよ始まる。
やよいとアロエが帰る。
福知山まで送っていく。
途中、激しい雷雨に見舞われる。
夕食は山芋とかにかまの卵焼き、
アジの酢締め。
ちなみにアジは7尾が100円!!!!
驚愕の安さ。
酒はネストビールのスタウト。
実はインチキなカニ玉です。だって、カニカマなんですから。
これの原価が100円ちょっとなんて信じられますぅ?7尾も入って100円だったのです!締め具合を確認するために1尾分食べたんで、皿には6尾分盛ってあります。
8/16(月)
アロエの夏の宿題「水の研究」のため、湧き水を汲みに行く。
車で山を10分ほど上がりそこから徒歩で5分も登れば伐採地の湧き水ポイントがある。
湧き水を汲むアロエちゃん。
午後からは海へ行く。
車で20分も走れば海だ。
本日は、ちょっと穴場の海水浴場。
あまり教えたくないので、名前はナイショ。
ヒントは傘松の船着き場の近く。
木陰、芝、砂浜、海という抜群の環境。
波も穏やかで言うことナシ。
そのうえ駐車場は無料。
いやぁー、のんびりしますねぇ。この風景。
芝生があって砂浜に続くってのが嬉しいですね。水も綺麗だ。
昼食は海の家であさりうどん。
足を伸ばして伊根町に向かう。
向井酒造で日本酒を買う。
http://kuramoto-mukai.jp/
運転手の私は飲めなかったが、やよいは試飲しまくり。
美味しい酒がいっぱいあります。本日は“京の春”を買いました。このお酒、安くて旨い。
やよい!試飲し過ぎちゃうん?
帰ってきて、シャワーを浴びて、浴衣に着替える。
ネストビールのジャパニーズ・クラシックエールで“日本の夏ごっこ”と洒落こむ。
http://kodawari.cc
/
浴衣に着替え、蚊遣りで蚊取り線香を焚き、庭を眺めながらビールです。
これって豚ですよねぇ?猫?熊?やっぱ、豚ですよね。ネストビールのジャパニーズ・クラシック・エールを飲みました。
夕食は舞鶴産のタコをカルパッチョとタコぶつの2品にし、ツバス(ブリの幼魚)の刺身にする。
アユは開いて天ぷらに。
へしこ(サバの糠漬け)を酒で30分戻し、そのままスライスする。
ちなみにこの“へしこの刺身”は今日、向井酒造の杜氏向井久仁子さんに教えてもらった食べ方である。
これがすこぶる旨い。
やよいが持ってきてくれたお土産のチャーシューも切り、豪華な食卓。
酒は向井酒造の“京の春”をやよいと2人で1本飲んだ。
オリーブオイルでカルパッチョにしました。タコを蛸唐草の器に盛って洒落てみました。
ブリ、ハマチの幼魚です。
本日は開いて天ぷらにしました。
へしことはサバの糠漬けです。焼いても旨いです。
8/15(日)
やよいとその娘、アロエが遊びに来る。
夕食はアユの塩焼き、牛バラ肉、豚トロ。
すべて炭火焼き。
8/14(土)
地元産の鶏をこれまた地元産のトマトとナスで煮る。
皮はパリパリ焼きにする。
これぞスローフードの原点。
ちなみにスローフードってのは単にゆっくりとのんびりと食事をするということではなく、
“各地の環境・文化に則した多彩な食を守り発展させていけば、それが結果として人
にとって居心地のいい世界を造ることになる”という考えに基づきたもの。
やっぱ、地元のものを地元で喰うってのが、正しいんじゃないの?
このパリパリ焼きはあっと言う間に食べちゃいます。
鶏、トマト、ナス、すべて地元の食材で作りました。
8/13(金)
地元で収穫されたトマトとナスとゴーヤをあえてみた。
さらにはアユの炭火焼き。
そして牛の腎臓のスライスの炭火焼き。
ビールは藤原ヒロユキビールのキャスケードエール。
ゴーヤ、アユ、腎臓のすべてにベストマッチ。
ハマリ過ぎ?
この皿の中の野菜はすべて自家製または近所でもらった物です。新鮮で旨い。
由良川の支流で釣れたアユ。生きたまま冷凍されたものを解凍せずに炭で焼く。マジで旨い。
牛の腎臓。いわゆるマメです。英語ではキドニー。炭で焼く。
ちなみに焼いてるときはこんな感じです。
本日は苦味と肉のパンチが効いた食卓。キャスケードエールがハマった。
8/12(木)
宮津産のメバル2尾が390円。買うしかない!
これで390円!買うでしょー
まずは両面を焼き、水を加え、プチトマトを放り込み、ふたして蒸し焼きにする。
ま、かなり簡単でインチキなアクワパッツァってことです。
が、これがバカウマ。
オリーブを探したが売ってなかったし、かなりいい加減なアクアパッツァになったがものすごく旨かった。
もう一品は、鶏の手羽中を七輪で炭火焼きにする。
これまた旨い。
鶏手羽中を外で七輪にて炭火焼きにする。
やっぱ炭火焼きは脂が落ちた上に適度なスモーク香がついて抜群ですなぁ。
メバルにはドロシー・グッドボディイズ・スタウト、
手羽中にはネストのアンバーエール。
どちらもメチャメチャ旨い。
ドロシーの画像はピンボケだったので載せられませんでした。ゴメン。めちゃくちゃ旨いスタウトです。ネストのアンバーと鶏はドンピシャの相性!
8/11(水)
田舎に帰る。
JR京都駅の「松葉」でニシンの棒煮を肴に冷酒を一本。
夏限定の冷やしうどんも喰う。
やっぱ、京都に来たら松葉のニシンを喰わなあかんでしょぉ。一切れ食べちゃってからの撮影です。
夏仕様のつけうどん。
福知山から車で加悦町へ。
庭の木ににカマキリがいた。
なにか狙っているのか?
8/10(火)
鰯をしめて、ナス炒めと合わせてみる。
なかなかの味。
鰯は締めてあって、その下にはナスが敷いてある。ガーリックも添えて。
ローズマリーとオリーブオイルでややイタリアンの締め鰯。
8/9(月)
午前11時「日本歯科大病院」で歯の治療。
午後7時、池尻大橋「はな」で、やよいと飲む。
「はな」はハルコが手伝っている店。
さらに三軒茶屋に移動し、やよいの馴染むの店で飲む。
8/8(日)
お台場「ヴィノ・ジャポリカ」で新刊“知識ゼロからのビール入門”のサイン会2日目。
お越しいただいた皆さん、ありがとうございます!
終了後、お台場の海岸でよっぱライターの江口さんとビールを飲み、「権八」で焼き
鳥を喰う。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/430926722X/3w-asin-books-22/249-4679141-2325139
8/7(土)
お台場「ヴィノ・ジャポリカ」で新刊“知識ゼロからのビール入門”のサイン会。
お越しいただいた皆さん、ありがとうございます!
終了後、東京ピクニッククラブのピクニックに参加。
8/6(金)
午後7時から9時、天王洲球場でムーンライトリーグの試合。
サヨナラ負け。
8/5(木)
ニッポン東京スローフード協会のワークショップ「東京の野菜」に参加する。
http://www.nt-slowfood.org/
東京都練馬区で採れた野菜。イイ野菜です。
卵もあります。
それらで食事を作り食べました。
東京ガスのショールームのキッチンスタジオでおこなわれました。
以前より行きたかった丸の内の「ヴァンピックル」に行く。
電殺名人“岸氏”の豚を食べる。
http://www.auxamis.com/vinpicoeur_marunouchi/index.html
店の中央にドーンと豚丸ごと1頭が!
豚のリブロースト。
さらにラムのリブも!
ヴァンピックルで偶然に講談社の岩田氏に会う。
久しぶりでビックリ。
8/4(水)
仕事中。
8/3(火)
恵比寿「トラットリア・キオラ・ザ・フォーコ」で、ネコ・パブリッシングの新雑誌
「OIRAK」編集長関氏らと会食。
http://www.kiora.jp/
http://www.neko.co.jp/
ホッピーのミーナさんもいらっしゃる予定だったが、急用が出来、会えず、残念!
http://www.hoppy-happy.com/#
キオラで偶然にSkipの西君とヒカリンに会う。
http://www.skiptokyo.com/
さらにもう一件、「立ち飲み屋」に出かける。
8/2(月)
午後1時、飯田橋「日本歯科大病院」で歯の治療。
8/1(日)
麻布十番「KIORA」料理教室。
http://www.kiora.jp/
メニューは
岩牡蠣のガスパッチョ
夏野菜とアンチョビのスパゲッティーニ
鱸のソテー
リコッタチーズのタルト、フルーツのソース
KIORA料理教室の厨房風景。鵜野シェフに習う。
岩牡蠣の乗ったガスパッチョ。ちょっとピリ辛がイイ感じ。
夏野菜たっぷりのパスタは色も鮮やか。
スズキのソテーにはたっぷりと香草ソースがかかる。
フルーツもたっぷりのチーズタルト。
終了後、鵜野シェフらと「IZAYOI」で飲む。