2007年04月28日
酒洛弐番所
高田馬場「酒洛弐番所で日本酒。
投稿者 fujiwara : 14:07 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月27日
まるで日本酒品評会
酒類ジャーナリストの松崎氏と堀越さんの結婚記念パーティーに出席。
日本各地からお祝いの日本酒が届き、まるで品評会のような風景が広がる。
「慶楽」でスープ炒飯を食べた後、コリドー街のHUBでギネスの達人スタンプ1つゲット。
投稿者 fujiwara : 14:06 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月25日
ボスケッタ
鵜野秀樹シェフが白金台にオープンさせた「ボスケッタ」で夕食。
プラチナ通りから一本入った静かな場所に立つ3階建ての一軒家。
投稿者 fujiwara : 13:05 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月20日
ワンズキッチン
放送作家の望月さんに誘われ、渋谷の「ワンズキッチン」で上海料理。火鍋、辛いけど旨い。私は赤いダシ1に白いダシ3ぐらいで割るのがいいな。1対1とか赤のほうが多めって人もいるでしょうが…。舌が痺れるとビールが美味しく飲めないからね。
投稿者 fujiwara : 10:34 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月02日
松見坂
松見坂の焼き肉屋「丹虎」でレバ刺し、ハラミ、サガリ、シビレ、タンモトなど食べながらビールを飲み、土鍋で炊いた御飯を喰う。あっ、日本酒も飲んだ。
もう一軒、近所の居酒屋に行ったが名前を忘れたぁ。でも場所は憶えてるんで大丈夫。コロッケ旨かったです。
投稿者 fujiwara : 14:27 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月01日
お花見&池袋
放送作家の望月さんに誘われてお花見がてら旧前田侯爵邸の見学。?逆か?
本藤先生のちらし寿司、望月さんのNYクラムチャウダーが旨い。
池袋「坐唯杏」で日本酒、「VIVO!」でリアルエール、「SORA」でロシュホール6。
投稿者 fujiwara : 14:25 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月26日
門前仲町酒場巡礼
以前、取材で門前仲町を訪れたとき「おっ、ここ良さそうだなぁ」と思った酒場があった。取材終了後に寄ろうと思ったら午後9時頃にもかかわらずすでに閉店していた。
この話をハーベストムーンのブルーマスター園田さんにしたところ「魚三でしょ。よく行きますよ」とのことで「じゃー、今度一緒に行きましょうよ」ってことになった。
で、開店は4時なんで4時20分ぐらいに行ってみたんですがすでにほぼ満席状態。
魚の種類が豊富で、盛りの量が多くて、値段が安い。
![]()
甘鯛です。これで700円。あのぉー、去年の暮れ、若狭の浜値で1尾1000円だったんですが…。
さらに門前仲町の酒場巡り。
煮込みの「大坂屋」へ。
8時チョイ前に行ったんだが扉をくぐると申し訳なさそうに「もう10本しか残ってないんだけどイイ?」って言われた。8時で売り切れ!すごい人気である。ちなみに開店は4時だそうです。
店は7〜8人入ればいっぱい。入れてラッキー、食べられてラッキー。
ある本によると、東京五大煮込は月島「岸田屋」、北千住「大はし」、森下「山利喜」、勝ちどき「かねます」、門前仲町「大坂屋」とのことだ。本日、この大坂屋で五大制覇を達した。個人的にはこの「大坂屋」、五大の中でも一、二を争うね。
![]()
一串は一口でいけちゃう感じ。ビールはサッポロの赤星。サッポロはこの赤星こそフラッグシップにするべきでは?
さらにもう一軒。「だるま」へ。こちらは広めのお店で、オヤジが渋い。若かりし頃はさぞや男前でならしたことでしょう。
この店は注文すると「**一発!」ってかけ声でオーダーを通す。たとえば煮込みなら「煮込みイッパァーツ!」って。
投稿者 fujiwara : 13:08 | コメント (2) | トラックバック
2007年03月25日
新店「ボスケッタ」
キオラの総料理長だった鵜野シェフが独立して、白金台に新しいイタリアン・レストラン「ボスケッタ」を建てた。プラチナ通りから一本入った3階建ての一軒家で、まさにグラン・メゾンの風格。
本日はそのプレ・オープンのレセプション。
建物も料理も実に素晴らしい。
本営業が待ち遠しい。予約しなきゃ。
投稿者 fujiwara : 10:23 | コメント (4) | トラックバック
2007年03月19日
浅草台東区側巡り
久しぶりの浅草台東区側巡り。
アサヒビール・アネックスやリアルエールフェスなどで最近よく浅草に行くけど、吾妻橋を渡って墨田区側に行っちゃうからね。
まずは、ひさご通りの「米久」で牛鍋を食べる。
よく、関東風のすき焼きと関西風のすき焼きは違うと言われるが、私に言わせると、”関東風すき焼き”なんてものは存在しない。これは”牛鍋”です。だって”焼いてない”から。割下で”煮てる”から。
これは関東風を否定したり見下したりしてるのではでなく、「誇りを持って”牛鍋”と言うべきだ」と思ってるわけです。米久の箸袋にも「百年の老舗、牛鍋 米久」って書いてあるしね。自信を持って”牛鍋”である。(味噌味の牛鍋ってのもありますが、これは猪の肉を使うボタン鍋の伝統に由来しているようです。)
関東であれ関西であれ、肉を焼いて砂糖をまぶし、さらに醤油を上からかけるのが”すき焼き”だ。砂糖が焦げてカラメリゼされ、どこかちょっとカリッとした食感が有り、また一枚の肉の中にやや味が濃いところや薄いところがあるといった”味のムラ”を感じるのがイイのである。これがすき焼きだ。これがたまたま関西で多く食べられているというだけでしょう。
それに対して、割下でグツグツ煮るのが”牛鍋”で、関東で多く食べられているってことだ。肉の旨味が割下にも溶け出し、ネギや糸こんにゃくや豆腐がこれまたイイ味に仕上がる。これを”関東風すき焼き”なんて曖昧かつ矛盾(焼いてないもん)を孕んだネーミングにしてはいけません。”牛鍋”です。すき焼きと牛鍋は似て非なるものであり、なおかつどっちも旨いのである。
「米久」は風情もあり(1階に行くなら庭が見える明るいうちに行ったほうがいい。2階から、ひさご通りを行き交う人々を見ながらというのも一興だ)イイ店だ。
入店すると大きな太鼓を「ドーン!」と叩いてくれて、下足札をくれる。ちなみに帰り際はこの下足札を持って帳場でお会計をしてもらう。
肉は”特”と”上”の2種類あり、もちろん”特”のほうが値段が高い。脂好きならサシの多い”特”を、赤身が好きならば”上”がお薦めだ。個人的には、サシがすくない”上”が好きだ。好きな上に安いので得々な感じ。
ちなみに、すき焼きは「杉の箱の中に魚と野菜を入れて味噌煮にする”杉やき”」と「鋤の上で鳥肉や鯨肉を焼いた”鋤焼”」が名前の起源ではないかと言われています。「薄く切った肉=すき身を焼く」という説もあります。
六区、雷門前をプラプラ歩き「神谷・バー」でアサヒ・スタウトを飲んで、駒形の「ギャラリー・エフ」でアンカー・オールド・フォグホーンを飲む。
投稿者 fujiwara : 10:46 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月23日
串駒房
大塚の「串駒房」でおでんと日本酒。
投稿者 fujiwara : 15:12 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月19日
新橋で飲み食い
新橋「キールズ・バー」でアサヒスーパードライ、熟撰、バスペールエール、ブルックリンのペナントエール’55を飲む。
「お多幸」でおでんを食べながらスーパー・ニッカを飲み、ゴーガンズ・バーでキリン・スタウトを飲む。
投稿者 fujiwara : 15:05 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月01日
日本人初の「星獲得」シェフ
東京ガスの「+Gセミナー」特別企画
〜ミシュラン・イタリア版で日本人初の星を獲得 堀江純一郎氏に学ぶイタリア料理の感性と理論〜
というイベントに参加した。
これが、もー『すごい』としか言いようがない内容でした。
メニューは
・福島産黒毛和牛モモ肉の岩塩包み焼き 季節のフレッシュサラダ、ロビオラ添え
・九州産車海老のソテー 栗のハチミツソース 遊佐産プリンセスサリーとズッキーニ添え
・地鶏モモ肉とじゃがいものロースト ハーブ風味
・ブリオッシュのパンプティング カルバドス風味のアングレーズソース
ワインは
スプマンテ トレヴィジオール ブリュット
赤ワイン ラ・バルスリーナ 1997
![]()
なんかものすごい絵柄になってますねぇ。華麗なる一族かぁ?牛モモ肉の岩塩包み焼きです。
![]()
車海老のソテー 栗のハチミツソース。プリンセスサリーはインディカ米の名前です。
本日の料理はどれもそれぞれすべて、ピピッとコンロ+doで作られている。さらに特筆すべきはどの料理もダッチオーブンが利用されている。これもすごい。うー、このコンロ、いいなぁー。
そしてなんと驚くべきことにこのセミナー、参加費が3,500円!
一皿3,500円とちゃいまっせ。全部で(ワインも飲んで)3,500円やぁ!!
うぅぅぅー、やっぱ、ガスだね!ガス大好きぃー!
投稿者 fujiwara : 01:23 | コメント (2) | トラックバック
2007年01月18日
426ハンバーガー
表参道「ベーカリー・カフェ426」でハンバーガーとブルックリン・ラガー。旨い!
投稿者 fujiwara : 23:47 | コメント (2) | トラックバック
2007年01月17日
バードランド to ロックフィッシュ
久しぶりに銀座の「バードランド」に行く。
やっぱ、すごいわ。奥久慈軍鶏の旨みと焼き上げの絶妙さ。レバーの柔らかさ、正肉や手羽先の皮がパリッで中がジューシーな感じ、ソリの歯ごたえ。今日はウズラ(玉子とちゃいまっせ)、鴨と下仁田ネギっちゅうのも食べました。椎茸や銀杏やチーズ焼きも親子丼もプリンも食べたぞ。
コリドー街まで歩いて、「ロックフィッシュ」でハイボールとサントリー・モルツ。
バードランド to ロックフィッシュ。素晴らしき黄金ルート。
投稿者 fujiwara : 23:44 | コメント (0) | トラックバック
2007年01月15日
BOOK246ともっきんばーど
青山の「BOOK246」でベルギーとイギリスのパブ関連の本を買う。BOOK246は旅関係の書籍専門の書店だ。なかなか渋いセレクションだ。
すぐ近くの焼鳥屋「もっきんばーど」に行く。ビルの建て替えのため今月いっぱいで終わってしまうとのことだ。残念。
投稿者 fujiwara : 11:11 | コメント (0) | トラックバック
2006年12月14日
日帰りで姫路〜大阪
東京発午前6時(始発!)で姫路に向かう。
高田馬場のホームに入ってから携帯電話を忘れたことに気がついた。
ヤベッ!取りに帰らねば。走った走った。また高田馬場に戻って地下鉄(高田馬場から東京駅までは東西線で大手町まで行って歩くのが最短)に乗ってると新幹線に乗り遅れるは確実。
タクシーを拾って東京駅に。焦る焦る。こーゆーときに限って信号によくひっかかかる。ほんの1分ほどなんでしょうが5回ハマルと5分。10回なら10分だ。この時間はまさに命取り。
なんとか新幹線に、乗り遅れるとこなくGo Weast。汗だくです。
姫路の播州ハムの取材。
![]()
持参したロシュホールの8番に涙もののマリアージュ。気絶しそうなほど完璧なマリアージュだぁ!!
在来線で大阪に向かう。新快速でほとんどピッタリ1時間。
![]()
串揚げと称する「これは塩で」「これはレモンで」とか言われるスカした店はイヤやね。串カツは立ち食いがエエねぇ。この下世話な雰囲気。
さらに「セブンシーズ」に。
![]()
ヒューガルデンやグーデン・カロルスやアボット・エールが飲める立ち飲みやなんて嬉しいなぁ。
最後は、今回大阪に立ち寄ったお目当ての「ビア・ベリー」の新店「江戸堀店」へ行く。
昔、ここのワンブロック先に住んでたんやぁ。懐かしわぁー。しやけど、かなり賑わった感じになってるわぁ、このへんも。
箕面ビールのヴァイツェン、ダークラガー、ペールエール、スタウトや飛騨高山・カルミナを飲む。
新大阪から新幹線に乗って東京へ。
かなり飲み食いしてお腹がイッパイのはずやのに、御堂筋弁当を見たら食べずにいられんやろ。売り切れてることが多いんでね。ある時には食べとかんな。
![]()
水了軒の御堂筋弁当です。グラスは持参のマイカップ。
投稿者 fujiwara : 12:17 | コメント (1) | トラックバック
2006年12月06日
新大久保で
武藤治療院に行ったあと、大久保に。
ちょっと早く着いたんで1人で飲む。
![]()
寒っ。熱燗と煮込み。
![]()
昔、同じソフトボールチームだった懐かしいメンバーと大久保の「全家福」へ。
旨い!
![]()
その後、もう一軒!とエスニック料理屋台の集合店に行ったら、これがマズイ!
ヒドイ。一口喰って、全員が食べるのをやめた。
何でもかんでも唐辛子をぶちまけておけば「わー、エスニックゥ〜」と喜ぶと思われてるとしたら、日本人もバカにされたもんだ。韓国料理と台湾料理とインドネシア料理の違いもわからないと思っているのか?キムチ炒飯に目玉焼きのせたらナシゴレンか?それでだませると思っているのか?
『この味付け、おかしいんじゃない?』とクレームつけたら『ワタシ、ニホンゴ、ワカリマセン』だと。
料理を残して店を出る。
高田馬場「ブルー・ムーン」に移動して、レフを飲む。
帰ったら4時だよ…。
投稿者 fujiwara : 13:18 | コメント (0) | トラックバック
2006年11月17日
焼き肉・絵理花
武藤治療院で鍼の打ち直し。
先日オープンした 「野球浴」の関係者が西日暮里の「絵理花」に集まり一献。
ちなみに「絵理花」は日ハム森本の実家で応援歌にも「日暮里から5分の一等地」と唄われているそうだ。(申し訳ない。私は”アンチ個人応援歌主義者”なので贔屓チームのタイガースですら個人応援歌を憶えていない)
駅前のロータリーから歩くとたしかに5分以内で到着できた。店内には日ハムや森本の写真が貼られていた。日ハムファン、森本ファンは一度は行ってみたい店ではないでしょうか。
投稿者 fujiwara : 10:03 | コメント (0) | トラックバック
2006年11月16日
ボジョレー・ヌーボー解禁
ボジョレー・ヌーボー解禁。
縁起物。飲んでみました。
投稿者 fujiwara : 10:02 | コメント (0) | トラックバック
2006年10月19日
ワイン、ビール、オリジナルカクテルの日
恵比寿の「Whoopee」でワインとクリームチーズの漬け物。旨い!
さらに「丸福」でビールと締め鯖とあら煮。
渋谷に流れのんべい横丁へ。
今の季節、ほとんどの店がドアを開けっ放しにしている。で、ヒューガルデンのタップが見えたのでフリで「Non」という店に入る。まずはヒューガルデンを一杯。
カウンターの先客がヒューガルデンのグラスに入った赤みがかった怪しげな酒を飲んでいる。
しばらくして、彼が『おかわり』と言ったら、マスターがグラスに泡盛とトマトジュースを入れ、さらにヒューガルデンを注いだ。
『なにそれぇー?』
『美味しいよ。でも危ないけどね。旨くて飲み過ぎちゃう』
『へぇー、飲んでみようかなぁ。でもトマトジュースよりオレンジジュースのほうがあうんじゃない?ヒューガルデンには』
『ならばベースも泡盛じゃなくてダークラムなんてどー?』
『あ、なんかメッチャ旨そう。それ作って』
てなわけで、新作カクテルが即興で生まれました。
で、お味は?もちろんメチャウマ!!
さらに246沿いの「石の華」へ。
先日、松本でおこなわれたNBA勉強会で御一緒させていただいた石垣さんの店である。
早速、バカルディマルティングランプリのシニア部門で世界一になったオリジナルカクテルクラウディアと全国技能大会総合優勝に輝いたポーラスターをいただく。旨い!!
投稿者 fujiwara : 10:10 | コメント (0) | トラックバック
2006年10月10日
昼ビールでマリアージュ
以前、仕事で一緒した南君と久しぶりに会うことになり、高田馬場「Le CHEVAL」でランチ&昼ビール。
金目鯛のカルパッチョ、グレープフルーツドレッシングにアンカーのリバティエール。
鴨のスモークにホメル。
黒ムツとイベリコ豚にはベアレンのオクトーバーフェストを合わせました。
投稿者 fujiwara : 22:23 | コメント (0) | トラックバック
2006年10月05日
カノビアーノで茹で卵
本日もNHK出版「食彩浪漫」の取材で代官山の「カノビアーノ」へ。
なんと本日はゆで卵!
![]()
カノビアーノの厨房で植竹さんが卵を茹でるの図。貴重かもよ、このショット。植竹さんも苦笑?
植竹シェフの手にかかると単なるゆで卵がこのように生まれ変わる。
さすがだ。
神宮でのヤクルト戦は中止。
チケット持ってたのに残念だ。
一緒に観に行く約束をしていた二川君と、高田馬場の「酒洛」で食事しながら日本酒を飲み、「BAR blue moon」でベルギービールを飲む。
投稿者 fujiwara : 00:40 | コメント (0) | トラックバック
2006年10月04日
白菜鍋
本日もNHK出版「食彩浪漫」の取材で広尾の「久田」へ。
本日は白菜鍋です。
投稿者 fujiwara : 00:54 | コメント (0) | トラックバック
2006年07月16日
トラットリア・キオラ・ザ・フォーコでジローラモ・ドリゴ
恵比寿の「トラットリア・キオラ・ザ・フォーコ」でイタリアワイン「ジローラモ・ドリゴ」を楽しむ会。
鰹のガレットマスタードソースとハーブのサラダ添えに
C.O.F.Pinot Grigo 2005
蛤の白ワイン蒸し モッツァレラチーズとトマトのマリネ添えに
C.O.F.Sauvignon 2005
花ズッキーニのピュレとパルメジャーノのリゾットに
C.O.F.Ribolla Gialla 2005
フルーツトマトと白桃の冷たいフェデリーニ ミントとバジル風味に
C.O.F.Chardonnay 2001
鱸のソテー 赤ワインソース クレソンサラダ添えに
C.O.F.Cabernet Franc 2004
サマートリュフと豚肉を詰め合わせた鶉のロースト パンチェッタ風味の白インゲン豆添えに
C.O.F.Refosco 2004
無花果のタルトローズマリー風味 アールグレーのジェラートとバラの花添えに
C.O.F.Picolit Passito 2003
素晴らしいワインばかりでした。
チョビッとビールを飲みたくて「ワッツ・ディケンズ」でネストのホワイトエールとアンバー・エールとパディントンを飲む。
投稿者 fujiwara : 12:08 | コメント (2) | トラックバック
2006年07月10日
シェフズ・テーブル
恵比寿の「トラットリア・キオラ・ザ・フォーコ」で食事。
なんと、厨房の中に「シェフズ・テーブル」って席が一席だけあって、そこで食べた。
これが面白い空間で、素晴らしい。
![]()
厨房の一番奥にガラス扉で仕切られた一角がある。そこが「シェフズ・テーブル」
![]()
高山シェフが「次はこの宮崎産ウチワエビを使います」って見せに来てくれた。これも「シェフズテーブル」の醍醐味。
高田馬場「バー・ブルームーン」でブルックリンラガーとバス・ペールエールを飲んで帰る。
投稿者 fujiwara : 10:40 | コメント (1) | トラックバック
2006年06月26日
リストランテ・キオラで久々の
歯の治療。
「The Beer & Pub 」次号の編集会議。
夜は久々にお客として「リストランテ・キオラ」で食事。
看板までいて、そのまま鵜野シェフと「エノテカ・キオラ」に行ってワインやラムを飲む。
投稿者 fujiwara : 22:02 | コメント (0) | トラックバック
2006年06月15日
壁にハン尚宮
神宮球場に日本ハムの新庄を観に行きたかったんだが、残念ながら雨天中止。
新大久保の「水宝館」でチャドルベギ、タマゴチム(韓国風茶碗蒸)、チヂミなどの韓国料理を食べる。ここらへんの料理はダダ辛くなくていいなぁ。
壁にハン尚宮のポスターが貼ってあった。
投稿者 fujiwara : 10:33 | コメント (0) | トラックバック
2006年06月11日
マグロの解体ショー&食べ尽くし
西武コミュニティカレッジ「至福のビール」講習会
夜は恵比寿の「キオラ・ザ・フォーコ」でマグロの解体ショー&食べ尽くし
このあと、鮪も鯛もソテーとかパスタとかになって出てきました。
食べるのに一所懸命で写真を取り忘れました。トホ。
投稿者 fujiwara : 11:35 | コメント (0) | トラックバック
2006年06月02日
素晴らしい泡のサントリー・モルツ
銀座「ロックフィッシュ」で”素晴らしい泡のサントリー・モルツ”を飲む。
「ロックフィッシュ」は次号のThe Beer & Pubにも出てます。発売は6/20ね。
投稿者 fujiwara : 23:54 | コメント (0) | トラックバック
2006年05月23日
リストランテKIORA 3周年
麻布十番「リストランテKIORA」の3周年パーティに行く。
バルセロナ五輪のゴールドメダリスト岩崎恭子さんがいらしていた。お目にかかれて光栄です。
