2008年05月18日
船場吉兆の料理って
「船場吉兆」の使い回しですが、まず驚いたのは「吉兆の料理って食べ残されるんや」ってこと。
「食べ残される」ってのは、料理人として最も恥ずかしいと感じることなんじゃない?
それって、「マズイものを出してる」「食べられないもの、食べる気がしないものを出してる」「必要以上の量を出してる」とかでしょ。どれもダメじゃん。
刺身のつまやワサビも「食べられるもの、食べたくなるものを食べてちょうどいい量」盛りつけて出すべきなんじゃない? それが料理でしょ。
「食べ残されたもの」ってので、まずは恥ずかしい。それを「もう一度、出す」ってので恥ずかしい指数は累乗だ。
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2008年04月10日
以前ジアースに
高田馬場「酒洛」に以前ジアースにいた小川さん、稲葉さん、並河君と行く。The Beer & Pub編集部の風景ですな。
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2008年03月25日
Tドームを無視して新橋で。
なぜか興味が湧かない。
なんでやろ? 自分でもちょっと不思議。
レッドソックスとアスレチックスがドーム球場で試合してもなぁ…。ってことか?
ツインズならば無理無理に「ここはミネソタぁ」って気分になれるかもしれないが。ってことかなぁ?
パ・リーグがMLBが高校野球が。
すでに球春が訪れているのに。なぜかのれないのは? どーして?
たぶん、タイガースの公式戦が始まってないからだろう。それにまだ3月だし。
球春は4月か著しく4月に近い3月末の週末に始まると思ってるからか?
自問自答すれども答えは出ず。
ソフトボール仲間で野球バカの5人が揃って、後楽園に足を運ばず新橋へ。
まずは「野焼」で塩ホルモンなどを七輪で炭火焼きしながらホイスとビール。続いて「DRY DOCK」でビール各種。最後は「なつかしや」で岩崎宏美が紅白で「ロマンス」を唄っているVTRを観ながらみんなで合唱。
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2007年12月13日
ボスケッタでラム
白金台の「ボスケッタ」でランチ。
本日は『ラムが喰いたい!』ってことで、ガッツリ喰った。アバラ3本ぶん喰った。幸せな午後。
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2007年11月26日
上海蟹とメール・ノエル
『上海蟹、食べたいなぁ』って言ったら、中国語ペラペラの井上さんが『任せなさい!新大久保で仕入れてくるよ』と買ってきてくれた。
そんなわけで、井上さんの事務所で上海蟹を喰う会。
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上海蟹、会議中? なんか、ワシらもうすぐ喰われてしまうみたいやでぇ、どないする。
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たぶん、『これが合う!』と思ってメール・ノエルを持っていきました。みんな(特にビール通ではない方々)、思わず大笑いしてしまうほどドンピシャ。
ちなみにグラスは、私がデザインした「ザ・プレミアム・ビアグラス」です。香りがしっかりわかっていいよ。どんなビールにもピッタリ。
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2007年11月20日
アラ鍋
嘉門達夫さんから『アラ鍋、食べへん?』とメールをもらい、二つ返事で渋谷の「食幹」へ。
写真は御一緒させていただいた伊野由布子さんのブログからいただきました。
投稿者 fujiwara : 09:50 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月31日
宮津の飯尾醸造
宮津の飯尾醸造に行く。
蔵を見学させてもらい、お酢も購入。
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酢酸菌は好気性菌なので表面の薄い膜で発酵がおこなわれている。
投稿者 fujiwara : 23:57 | コメント (0) | トラックバック
福島から福知山そして与謝野へ
ボリュームたっぷり。
大阪市立科学館でプラネタリウムとCGムービー銀河鉄道の夜を見る。
福知山線で京都府福知山に移動。
そして与謝野町へ。
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2007年10月23日
食品の再利用と食の安全性について
ウソはいかん。ということを前提にお話ししたい。
赤福餅の賞味期限改ざん問題である。賞味期限を偽って消費者を騙したことはいかん。
しかし。
赤福の歴史は300年である。ということは江戸時代中期ということだ。赤福餅は江戸時代から続く食品ということである。
今回、問題になっている”はがし”というものは売れ残ったものを餡と餅に分けて再利用するというものだ。
誤解を恐れずに言うと、「エエじゃないか」と思う。元来日本人の食文化では、鏡餅などが堅くなった時、”かきもち”にして食べていた。おかきやあられ、せんべいが生まれた背景には”食品の再利用”があったのだ。
これこそ、今、世界が注目している”モッタイナイ”の精神だろう。賞味期限が切れた瞬間に廃棄されるコンビニ弁当やハンバーガーに比べ、赤福の”はがし”はまさにモッタイナイの発想ではないか?
問題はそれをあたかも新品であるかのように販売したり、「賞味期限」を偽ったことであり、”はがし”の是非ではない。
私達は、今一度「食の安全性とはなにか?」を考える必要があるのではないだろうか?もともと賞味期限とは何なのか? 賞味期限を長くするためにどれほどの保存料が必要なのか? また、賞味期限内ならば安全なのか? 賞味期限が切れる1分前は安全で、1分後は危険なのか?
おそらく、300年続く赤福には賞味期限という発想がなかったのだと思う。江戸時代の発想では、「食べられなくなるのはカビが生えたり傷んだニオイがした時」である。それを感じない限り売るし、買った後に「どれぐらいたっても食べることが出来るか?」は買った人達が判断することことだったのだ。
それを「なんか最近は賞味期限とか決めなあかんそうでっせ」ってことで「よそさんはどれぐらいなん? ほな、うちも**日ぐらいで」ってなことで決めたものの、売れ残りを見ると「これ、まだいけまっせ」となり「捨てるのモッタイナイし、はがして使いましょか」ってことなんじゃないの?
だから、一番始めに「赤福に賞味期限なんかおません。食べられるときまでが食べられるときです」とか「餅も餡も保存食です。賞味期限はたぶん…、長い!」とか言っておけばよかったのだ。
鰻屋のタレやクサヤの汁や糠床は上手く受け継げばいつまでも使い続けることが出来る。賞味期限なんてないのだ。
ベルギーがEUに加盟して、ベルギービールにも”賞味期限”を明記しなくてはならなくなった。アルコール度数の高いベルギービールのなかには賞味期限という発想がないものもある。ワインやウイスキーに賞味期限が無いように。でも、まービールはアルコール度数10%前後だし…ってことで、つけさせられるようになった。
ここに1本のベルギービールがある。賞味期限は?20年後です。これでイイのだ。もちろん、21年たっても上手く育てていれば飲めるはずだ。いや、むしろ熟成が進み素晴らしい味になっているだろう。しかし、保管の方法を間違えれば20年どころか1年目でもダメになっているかもしれない。賞味期限はOWN RISK 。それでイイのではないだろうか?
さらに比内地鶏。(ちなみに比内鶏は天然記念物なんで食べることが出来ません。比内鶏使用!なんてのは、はなから嘘八百)
卵を産まなくなった廃鶏を1羽50円で買って、比内地鶏として売れば1羽1000円になるそうだ。
味は「燻製にすればプロでもわからない」とのこと。
廃鶏の硬い肉を「やっぱ、比内地鶏は歯ごたえがあるねぇ」といって喰ってたわけだ。
消費者の”食のブランド志向”をあざ笑うかのような出来事である。
食通をあざ笑うかの事件といえば、これなんかもそーだろう。
奈良の素麺のブランドで”三輪そうめん山本”という会社がある。”みわやまもと”としてブランド感が定着している。
岡山に”三輪山”という山がある。その名前を利用して、大阪の業者が”三輪山本舗”という素麺(中身は中国製)を販売している。
「うちは”みわ・やまもと”じゃないよ”みわやま・ほんぽ”だよ」これ、すごいね。ある種の天才?
九州の大分に宇佐という地名がある。ここで製造した商品をMade in USAとして販売した業者がいる。「U.S.A.じゃないよ、USAだよ。点々ないでしょ。宇佐で作ってんだからウサでいいじゃん。」これもある種の天才?
投稿者 fujiwara : 10:21 | コメント (4) | トラックバック
2007年10月18日
浅草橋のろくでなし
久々の浅草橋。
帰りがけに「西口焼きとん」でも行こうかと歩いていたら、「立ち飲み:ろくでなし」という店を発見。”串揚げ”って書いてあったんで、ちょっくら入ってみる。
するとこれがなかなかイイ感じ。他ではあまり見かけないネタが豊富なのだ。
レバー、鰤、さんま、鰹ミョウガ(本日はミョウガが入荷せず生姜でしたが)を食べてみる。これが旨い。他にウズラの卵と茄子(串カツにおいて、この2品は外せません)の合計6串食べてホッピー飲んで950円。牛串がなかったのは残念だったがオヤジ曰く『うちは安さがウリなんでね。牛は出せねぇな』とのこと。
また来たい。
投稿者 fujiwara : 23:02 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月17日
白金台ボスケッタ〜渋谷フォルチェ
昼食は高校の同級生マリコと白金台の「ボスケッタ」で。
先日この「ボスケッタ」で同窓会を開いたのだが、「バタバタして、あんまりきちんと食べられへんかってん」ってことで再来店。
午後1時から食べ始め、他のお客さんが帰った後も居座って、最後は鵜野シェフまで交えて5時ぐらいまでいました。
前菜は、鯖のフルーツビネガー締め、ウニの乗ったムース、パテが一皿ごとに出たあと、牛肉ラグーの手打ちショートパスタと白身魚のソテーがのったオムレツ。この間にネストビールを2本飲み、デザートはアイスクリームやフワふわっとしたお菓子(名前を聞いたけど忘れました)、紅茶、さらにはチョコレートやクッキーのプレート。大満足。
夜は「ヴァイスビアの会」代表のこばつ君と渋谷に新しくオープンするアイリッシュパブ「Failte(フォルチェ)」で「ベイヘブン・ベスト」、「リッチウェイ・エクストラ・フォーリン・スタウト」、「モリングス・レッド・エール」、「アランモア・バン」を飲む。どれも初めて飲む英国系のビールだ。とても美味しい。特に「リッチウェイ・エクストラ・フォーリン・スタウト」のドラフトは秀逸だった。
かなり混んでたので、場を「ホブゴブリン」に変え、「アボットエール」、「ホブゴブリン」を飲む。どちらもハンドポンプだ!
投稿者 fujiwara : 22:41 | コメント (0) | トラックバック
2007年09月29日
セットでないと売っていただけないのか?
今日、東京スープストックで、8種類の野菜と鶏肉のスープをラージ・サイズのカップでテイクアウトしようと注文した。
すると店員が
「8種類の野菜と鶏肉のスープはスモール・サイズしかテイクアウトできません」と言うので
「じゃー、8種類の野菜と鶏肉のスープのスモールとミネストローネのスモールを」と注文すると
「ご飯かパンかお選び下さい」と言うわけ。で、
「ご飯もパンもいらないんで」と言うと
「スモール・カップ2つの場合はセットになります」と言うわけ。
「スモール・カップは単品では売ってないの?」と訊くと
「スモール・カップは単品でお売りしています」と言うわけ。
「じゃ、8種類の野菜と鶏肉のスープのスモール・カップを単品で1つ。それと、ミネストローネのスモール・カップを単品で1つお願いします」と言った。すると
「スモール・カップ2つの場合はセットになりますので、ご飯かパンかお選び下さい」と。
たしかに、メニューのセットの欄には”スモール・カップ2つ+ご飯又はパン”というセットがあるわけ。もちろん、”単品”というメニューもある。
ならば、単品を2つ買う権利もあるでしょ。
あとはもー、
「だからぁ、ご飯もパンもいらないのよ。8種類の野菜と鶏肉のスープのスモール・カップを単品で1つ。それと、ミネストローネのスモール・カップを単品で1つお願いします」
「スモール・カップ2つの場合はセットになりますので、ご飯かパンかお選び下さい」
のリフレインなわけ。
じゃー、まずは8種類の野菜と鶏肉のスープのスモール・カップを単品で1つ会計して、改めてミネストローネのスモール・カップを単品で1つ会計すれば良いのか? それなら、売っていただけるのか?
2種類のスープを食べたければセットにして不必要なパンかご飯を買わなければならないのか? 抱き合わせ販売か? いらないものをセットで売りつけても、結局は残飯になるだけではないか?
私としてはやや不本意であったが、ミネストローネのラージカップを1つ買って店を出た。
なんだか、スッキリしない。
投稿者 fujiwara : 15:39 | コメント (0) | トラックバック
2007年09月19日
馬場探索
ピクニックス時代からの友人、井上さんが高田馬場に事務所を移転。
ってことで、高田馬場先住人の私としては案内をせねば。と飲みに誘う。
「吉蔵」でお好み焼きを食べる。ふわっとして美味しい。なによりも鉄板から直接コテで食べれるのが嬉しい。皿にのったお好み焼きを箸で食べるってどーも…。なお、ジョッキは凍らせなくて良いです。2杯目からは『このジョッキでおかわりね』と今飲み干したジョッキを差し出す。
「ブルー・ムーン」でレッドフックやデュベルやロシュホールやブルックリン・ラガー。
けっこう飲んだなぁ
投稿者 fujiwara : 10:33 | コメント (2) | トラックバック
2007年09月14日
数寄屋橋から新橋まで
数寄屋橋の「パブ・カーディナル」でキリン・ビールを飲んだ後、「バードランド」で焼き鳥を食べながらアウグス・ビールとプレミアム・モルツを飲み、コリドー街の「アントワープ6」でヒューガルデン・ホワイトとステラアルトアを飲み、「ロックフィッシュ」でハイボールとモルツを飲み、新橋の「ドライ・ドック」でアサヒスーパードライを飲む。
後半の流れ、定番になりそうな予感。
ヒューガルデン・ホワイト、久々でした。
投稿者 fujiwara : 22:55 | コメント (3) | トラックバック
2007年09月13日
ボスケッタからアミューズメント
白金台の「ボスケッタ」で昼食。
テリーヌです。ピスタチオが入ってていいアクセントになってる。
夜は渋谷の「アミューズメント」でWeihenstephan
投稿者 fujiwara : 22:49 | コメント (0) | トラックバック
2007年09月10日
馬カツは旨かつた
週刊ポストの取材で新宿の韓国料理「百済」と銀座の馬食料理「仲巳屋」に行く。詳しい内容は、掲載誌に任せるとして、「仲巳屋」の馬カツは旨かつた。って洒落じゃないよ。
投稿者 fujiwara : 11:23 | コメント (0) | トラックバック
2007年09月08日
思いつきで動く?
午前11時から天王洲でムーンライトリーグの試合。
午前中の試合って久しぶりだ。台風が過ぎ、抜けるような青空。そして暑い。10番(スローピッチソフトボールは野手10人+エキストラヒッターという打つだけの選手が出場できる)レフトで出場。
レフトを守っていると背後から陽を浴びて、ジリジリと痛いぐらい。人工芝から立ち上がる熱気は尋常ではない。
残念ながら、我がセインツはデビルズに敗退。今季デビルズには0勝5敗と分が悪い。個人的には打撃は2打数1安打。内容はセカンドフライト、左中間の2塁打。守備ではトホホというエラーは無いものの、どーもスローイングのリリースポイントがしっくりいかず、中継への返球が悪い。セインツ内野陣は上手い選手が多いので、私の悪い返球も巧みに捕球してくれて事なきを得ている感じだが、正直”悪送球”に近い。
モノレールで有楽町に出て、JRで新橋へ。内幸町ホールでおこなわれている桂雀々の落語家生活30周年「雀々十八番」四日目に行く。
雀々の「鶴満寺」「景清」「代書」と柳家喬太郎の新作(だと思う。現代の都市伝説がモチーフの噺でした。初めて聴いたがとても面白かった)を聴く。補助席が出るほどの大盛況。
実は、この「雀々十八番」は可能な限り全部行きたいと思ってたんだが『土曜日はソフトボールと重なってしまって行けないなぁ』と前売り券を買っていなかった。ところが、よく考えてみると、『試合が終るのが午後1時。チャッチャと着替えて天王洲を出れば内幸町で2時開演は楽勝で間に合うやん!』と気付き、試合前に電話で予約したのだ。ひとつ気になっていたのが、ソフトボールのユニフォームやギアが入ったデカイバッグとバット。邪魔にならないか? で、電話で『荷物がデカイから一番後ろか通路側にしてぇ』と言ったら『よっしゃよっしゃ』と御対応いただけた。ありがたいです。
午後4時半頃、盛況のうちに終演。最後の「代書」はどうしても生で聴きたかったネタだけに大満足。笑ろた笑ろた。もちろん、他のネタも笑ろた笑ろた。「鶴満寺」の寺男が酔っぱらうところなんて『ホンマに酔ってんのちゃう?』と思うほどの好演。「景清」で一瞬ネタが飛んだあたりをその後の噺の枕に持ってくるところもさすが30年のキャリアを感じる。
内幸町ホールからうちい出ると、まだ陽は高い。串カツにホッピーでサクッといくか?と思ったが『それよりロックフィッシュが近いぞ!』と思いつき、銀座コリドー街の「ロックフィッシュ」へ向かう。今日は思いつきで足を運んでみよう。5時にもならぬ「ロックフィッシュ」のカウンターはすでにほぼ満席。ハイボールとレバーカツと世界一綺麗な泡のモルツ。
ロックフィッシュを出ると、目の前には工事中の「ベルジャン・ビア・カフェ・アントワープ6」。外装も内装もほぼ完成に近い。ここ絶対に流行る予感。9/20のオープンが楽しみだ。
自宅に帰り、テレビで野球中継を観ながら「箕面ビール」の「ベルジャンエール」と「伊勢角屋ビール」の「神都麦酒」を飲む。ベルジャンエールは華やかな香りと軽やかな飲み口。神都麦酒はホップの魅力が満載。どちらも実に素晴らしいビールだ!!!
昨夜に続く連勝で阪神が首位や!!!!借金12からの逆転首位奪取はセ・リーグ新記録とのこと。まだまだ、イクでぇ。
投稿者 fujiwara : 11:12 | コメント (0) | トラックバック
2007年09月07日
下北沢「都夏」
久々に下北沢。久々に「都夏」で飲む。午後6時過ぎからラストオーダーまで長居した。エビス・ザ・ホップ、黒生、日本酒と結構飲んだなぁ。楽しかった。
投稿者 fujiwara : 11:13 | コメント (0) | トラックバック
2007年08月30日
渋谷でHD内覧会&鰻・鶏
渋谷「HD THE STORE(エイチディー・ザ・ストア)」の内覧会に行ったあと、「うな鐵」で鰻を食べようと思ったら満席だったので「森本」へ行く。太巻蒲焼と白レバ刺しを喰う。
投稿者 fujiwara : 14:22 | コメント (0) | トラックバック
2007年08月29日
六本木〜西麻布〜恵比寿
六本木「セルベッサ」で「ACME IPA」を飲み、西麻布「OLD VINE」でオーストラリア・ワインを飲み、恵比寿「オステリア・バール・デ・ブー」で「サッポロ“白穂の香”」を飲む。
投稿者 fujiwara : 09:44 | コメント (4) | トラックバック
2007年08月05日
土風炉高田馬場店
タエコとハルコと「土風炉」で食事。
この店はピクニックス解散問題の話し合いでノダユウを泣かしてしまった店だ。あれからもう10年近くたつのかぁ。としみじみ。
当時のピクニックスを知ってる人には懐かしい名前が3人出てきたところで乾杯。
緋富士地ビールと白富士地ビールを飲む。旨いじゃん。
投稿者 fujiwara : 08:12 | コメント (0) | トラックバック
2007年08月03日
五反田らがん
五反田の「らがん」で岩牡蠣やウニを喰う。旨い。
こーゆー時は、迷わずギネスだ。
投稿者 fujiwara : 08:00 | コメント (0) | トラックバック
2007年08月01日
エコナ おいしさたっぷりドレッシングソース
白金の「ボスケッタ」で花王の新製品「エコナ おいしさたっぷりドレッシングソース」の食事会。
鵜野シェフが市販ドレッシングを使った料理を披露した。
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京都丹後のトマト、水菜、万願寺唐辛子、九条ネギ、油揚げにゴマドレッシング。この一皿に丹後の幸が満載。
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リーフの下には絶妙な焼き加減のローストビーフが隠れています。
投稿者 fujiwara : 10:24 | コメント (0) | トラックバック
2007年07月31日
オーストラリア・ワイン専門バー「OLD VINE」
西麻布に新しくオープンする、オーストラリア・ワイン専門バー「OLD VINE」のプレ・オープン・パーティーに行く。
渋谷までタクシーで辿り着いたが、山手線終わってる。
再びタクシーに乗って高田馬場まで。
またもや、運転手の接客が悪い。最近、タクシーの接客が低下してない?
投稿者 fujiwara : 10:23 | コメント (3) | トラックバック
2007年07月30日
横浜
久しぶりに横浜。
「クラフトビアバー」に行ってみたかったが、月曜は定休だった。残念。
「スパイシーJ」でベトナム料理とアジアン・ビール、「風の賦」で和食とバス・ペールエール、82エールハウスでオリジナル・リアルエール。
ギリ駆け込みで終電。横浜で終電乗り逃すと高田馬場までタクシー代はいくらぐらい?羽田から高田馬場で10,000円弱はかかるから、15,000円はいくかぁ?あまい?20,000円コース?泊まったほうが安い?
投稿者 fujiwara : 10:19 | コメント (0) | トラックバック
2007年07月26日
丹後のトマト
京都丹後の「京都祐喜」からトマトが届く。
メッチャ旨い。
このトマトは白金の「ボスケッタ」の鵜野シェフも惚れ込んで使ってるトマトだ。
ブルスケッタや冷製パスタなどにしてみた。
雑誌「食楽」の為に取り寄せたので、詳しい内容は掲載をお待ちいただくとして…。とにかく旨いのだ。
投稿者 fujiwara : 12:12 | コメント (1) | トラックバック
2007年06月06日
高田馬場「LOOP」
以前からちょっと気になってた高田馬場「LOOP」という店に行ってみた。
某フレンチレストランで修行経験もある若いシェフが1人でやってるカウンターとテーブルが1つだけの鰻の寝床のような店だが、これがなかなかのヒット。
自家製の鰹スモークとスペアリブなどを食べ、ハートランドの生と瓶でバスとハイネケンを飲んだ。
驚きはスペアリブ。未だかつてこれほど柔らかいスペアリブに出会ったことがない。もちろん、味も素晴らしい。
他にも興味深いメニューが並んでいたので、ちょくちょく通ってみようかなと思う。
投稿者 fujiwara : 10:42 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月30日
靱公園〜天満
以前住んでいた西区江戸堀界隈を歩く。私が住んでいた頃はなかった大型酒販店「TAKAMURA」でマルール6とグラスを買う。
コンビニで卵焼きとポテトサラダを買って、靱公園で昼ビール。
靱公園はちょうどバラの花盛り。
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靱公園。以前も綺麗だったが、さらにメッチャ綺麗になってるやん。
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ベンチで昼ビール。さきほど買ったマルールのグラスをさっそく使う。
夜は天満の「まるしん」でホルモンと焼き肉。酒はもちろん「箕面ビール」のリアルエール・スタウト。
うーん、素晴らしい!!こんな旨い生レバーとこんな旨いスタウトと!!!センマイもタンモトもハツも旨い!
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ホルモン。生食部分。左下から時計回りにハツ、タン、センマイ、レバー。
投稿者 fujiwara : 14:09 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月28日
酒洛弐番所
高田馬場「酒洛弐番所で日本酒。
投稿者 fujiwara : 14:07 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月27日
まるで日本酒品評会
酒類ジャーナリストの松崎氏と堀越さんの結婚記念パーティーに出席。
日本各地からお祝いの日本酒が届き、まるで品評会のような風景が広がる。
「慶楽」でスープ炒飯を食べた後、コリドー街のHUBでギネスの達人スタンプ1つゲット。
