2005年08月13日
オーブン料理その3
じゃがいもを千切りにして、オーブンで焼く。ただそれだけなんですが、実に旨い。
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オーブンを開けると素晴らしい香りが!でかいオーブンにして良かったぁ!
投稿者 fujiwara : 18:22 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月12日
オーブン料理その2
丹波地鶏を使った一品。モモの肉と皮の間にカレー味のピラフを詰めて、焼いた。最後にオーブンでカリッと焼くととてもイイ感じ。本日もタマネギを焼く。今日はちょっと小さめのやつ。
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投稿者 fujiwara : 18:03 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月11日
トマト
我が家の庭の畑にトマトがなっている。
これメッチャ旨い。やはり、完熟してから食べるトマトは凄いということか。塩なんてふるともったいない。マヨネーズなんてもってのほか。そのままそのまま。
甘いと表現すればいいのか?うーん、ちょっと違う。確かに甘味はある。だが、果実の甘味ではないし、支配的でもない。甘味と言うよりも”しっかりとした味”と言うべきか。ありきたりだが”旨味”と言うしかない。上手く表現できないのがもどかしい。
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実は私、小学校の頃、夕食に必ずトマトを1個食べていた。それも食事のまず始めに。生のトマトをパクッと食うのが夕食のスタートだった。前菜は冷やしトマト。って、飲み屋に陣取るオヤジかぁ?
投稿者 fujiwara : 18:15 | コメント (0) | トラックバック
これが本当のエイヒレ?
これは何か?アカエイのヒレ。宮津港にあがったものです。
煮付けて食べた。旨い。軟骨もコリコリして旨い。
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投稿者 fujiwara : 17:43 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月10日
オーブン料理その1
オーブンで豚バラ肉と野菜を焼く。
バラ肉は半分を照り焼き味に、半分を塩コショウだけのシンプルな味付けにした。
野菜はタマネギとじゃがいも。
タマネギは我が家の畑で採れたものが軒に吊り下げられている。この中から頃合いのものをもいでくる。これと、親戚のみよこおばちゃんちで採れたじゃがいもを肉の回りに並べて置くだけ。
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投稿者 fujiwara : 17:35 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月07日
エノテカ・キオラ料理教室
麻布十番「エノテカ・キオラ」で久しぶりの料理教室。
投稿者 fujiwara : 17:05 | コメント (7)
2005年08月04日
鰹と日本酒
鰹に塩と粗挽きコショウをたっぷりつけて桜のチップで2分間燻す。
木内酒造の夏初月で一献。旨い!夏の日本酒もおつなもの。
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2005年08月02日
ホタテと焼き野菜
投稿者 fujiwara : 00:07 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月19日
鮎。もちろん天然物。
鮎です。生きたまま冷凍にしたものを焼いた。生きたまま冷凍と死んでから冷凍では全然味が違う。
生きたまま冷凍された鮎は焼くと背がしっかりと黒いが、死んでしまってから冷凍したものは背も腹に近い黄色がかった黒になっている。たまに針のかかり場所が悪い(たとえば腹とかね)ため、魚籠の中で死ぬ鮎がいて、色の違いで「これはすぐに死んじゃったんだな」とわかる。
鮎の食べ方は、尾とカマまわりの皮を切り、スパッと骨抜きして食べるのだが、死んでから冷凍されたものは途中で骨がちぎれたりして上手くいかないことが多い。ここらへんでも鮮度の善し悪しを見分けることが出来る。
投稿者 fujiwara : 23:34 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月18日
地産地消
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若狭たこを自家栽培のトマトとナスで煮込もうと思ったんですが、料理しながらトマトをちょっとつまみ食いしたらあまりの旨さに「これはあまり火を通したくないなぁ」と思って、ナスだけ油で炒め、トマトは混ぜ込んだだけにしてみた。
タコ386円、野菜0円。
地元宮津港にあがったカワハギ3尾で396円。買うしかないでしょー。内臓を抜いて自家栽培のニラをドッサリ乗せて蒸してみた。
肝を醤油と混ぜ合わせ、タレを作った。
本日の料理はすべて地元で採れた物を使って作った。いわゆる地産地消ってやつですね。
投稿者 fujiwara : 22:05 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月11日
今日は和食
今日の夕飯は和食系。
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キノコ御飯は炊きあげまで40分ぐらいかかったけど、ほかはあっと言う間。30分切りました。
左上から時計回りにブリカマのグリル焼き(塩して魚焼きグリルに入れておくだけ)、唐辛子ギンギンのオイルサーディンの和辛子あえ(缶のオイルもたっぷり使ってカラシと炒める)、厚揚げとクレソンのすまし汁(厚揚げの油抜きして、切って、すまし汁作ってクレソンを入れる)、キノコ御飯。
ちょっとキノコ御飯が薄味だった。失敗。
唐辛子オイルサーディンはちょっと辛すぎ。過ぎたるは尚およばざるがごとし?写真に写ってる小鉢の3分の1で充分。
辛すぎる物を食べると舌の味蕾が潰れて味がわからなくなるよ。恒常的に食べると味音痴になるぞ。
投稿者 fujiwara : 14:26 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月10日
桃と豚
雑誌「アスキードットPC」でお取り寄せグルメの連載をしている。
今回は山梨の桃。
そのまま食べてもメチャウマだったが、ちょっとなんかしてみたい血が騒ぎ、料理に使ってみた。
で、摺りおろして豚肉をマリネしてソテーに。
さらに切った桃にも同じフライパンでサッと火を通し、タマネギと摺りおろし桃を加えてソースにした。
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単品のアップは勘弁してちょ。詳しくは「アスキードットPC」次号を見てね。
投稿者 fujiwara : 14:17 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月08日
イカの塩辛
NHK「食彩浪漫」の取材で、イカの塩辛を習う。
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銀座の寿司屋「青木」でイカの塩辛を習う。これで3日目ぐらいだって。旨い!
投稿者 fujiwara : 23:24 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月07日
インチキイタリアン?
缶詰を使って簡単なイタリアンを作った。
最近、夕食を30分以内に作ることにトライしている。
本日は30分切った。
全体的にはこんな感じ。
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トマトホール感とサバ水煮缶であっと言う間にできるソースに3分茹でのペンネ。ソースに直接入れれば勝手に茹だる。
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鯛に塩して魚焼きグリルに放り込み、1回ひっくり返すだけ。これまた勝手に焼ける。
トマトは水煮缶は鍋の上で握りつぶしながら入れていく。
鯛は魚焼きグリルでこんなにもキレイに焼けるんですよ。皮パリパリ。
予熱しておくのがコツです。
もう一品のホタテとブラックオリーブのソテーはボイルホタテをほぐして、潰したオリーブと炒めるだけ。
投稿者 fujiwara : 23:23 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月05日
料理画像4
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北海道を旅行中の母からタラバガニが送られてきた。おまけにトビッコとウニのペーストのようなものも入っていた。全部あわせてパスタにしてみた。なんかスゴイ豪華な感じ。
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先日、お目にかかったカナダのサーモン屋さん「サーモンビレッジジャパン」がさっそくサーモンを送って下さった。サーモンジャーキーを刻んで軽くあぶってサラダの上に散らした。
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これまた、カナダのサーモン屋さん「サーモンビレッジジャパン」からの頂き物で作りました。鮭カマの薫製を焼いてほぐし、自家製セロリのピクルスをスライスし、スパゲティに絡めた。小麦粉をちょっと入れてソースにとろみをつけるのがコツ。パスタに絡みやすくなる。
投稿者 fujiwara : 16:36 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月04日
料理画像3
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塩豆腐。木綿豆腐に塩をふってペーパータオルに包み、2時間ぐらい置いて(途中でペーパータオルは交換する)おく。黒胡椒とオリーブオイルをかける。
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鶏モモ肉の皮を片側からゆっくり剥がし、一辺は繋げたままにしておく。身と皮の間にバターライスを詰め、皮をもどし竹串で編むようにとめる。皮側からじっくりとゆっくりと焼く。
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穴子丼です。これは「アスキードットPC」のお取り寄せページに出てる元ネタ写真です。さて、私はこの丼にどんなビールを合わせたでしょう。答えは「アスキードットPC」で御覧下さい。
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カレイが安かったので買ってみた。思い切って5枚おろしにしてみた。初めてだったので緊張したが、まーなんとかできたってところでしょう。唐揚げにしてみた。付け合わせはタマネギを軽く炒めた。
投稿者 fujiwara : 16:21 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月03日
料理画像2
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カラスミと蕗の薹の天ぷらのスパゲッティ。カラスミも蕗の薹も頂き物。蕗の薹は京都府の丹後地方加悦町から届いた天然物だ。苦味が旨い。
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牛肉は焼きます。これまたシンプルに。肉を焼いたら必ず休ませる(しばらく切らずに置いておく)のがコツ。
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筍とワラビ。どちらも京都府の丹後地方加悦町から届いた物。もちろんどちらも自然にはえた天然物。
焼いた油揚げをベースに、ちょっと小じゃれた盛りつけにしてみました。
投稿者 fujiwara : 16:11 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月01日
料理画像1
今年になってから「料理画像がない。もー料理してないんじゃない?飽きたの?」なんて言われるので、ちょっくら載せます。
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鶏をじっくり焼く。そして、大豆水煮と天津甘栗を加え、少量のブイヨンで煮る。
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ホタルイカと焼き筍のサラダ。ホタルイカはドレッシングで軽くマリネしてある。
投稿者 fujiwara : 15:58 | コメント (0) | トラックバック
2005年06月13日
豚の角煮
NHK「食彩浪漫」の取材で、豚の角煮を習う。
神田神保町の「新世界菜館」で豚の角煮を習う。
角煮というのはちょっと薄切りだが、そのぶん時間がかからない。
