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サルズでIPA

鷺沼の「サルズ」でIPA DAY。ベアード、スワンレイク、オゼノユキドケ、MadHatter、志賀高原2種類。他にもボトルビールを随分飲んだ。
正直、かなり酔って帰宅。あまり記憶がない。駅からどー帰ったのか? ヤバイ。ギリセーフって感じ?

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2007年12月05日

宮津「酒菜 禅」

宮津の「酒菜 禅」に行く。
フローレフ持ち込みさせてもらい、地元のクロクチやイカ、アンキモや鯛の子煮と合わせる。旨い! 抜群です。


グラスまでは持ち込めませんでしたが…。

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2007年12月02日

豊洲「ベルオーブ」

有明ワシントンホテルでおこなわれたチームメイトの大塚君の結婚パーティーに出席。
出席者のチームメイトと豊洲の「ベルオーブ」でべルギービール。

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2007年12月01日

世界の山ちゃんで銀河

田町の「世界の山ちゃん」銀河高原ビールヴァイツェンを飲む。

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2007年11月30日

神保町から新宿御苑

神田神保町「ブラッセルズ」でベルギービールを飲んだあと、新宿御苑前の「クアトロエスプラス」に移動して世界各国のビールを飲む。

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2007年11月29日

渋谷「フォルチェ」

渋谷「フォルチェ」でアイリッシュビール。レアなボトルビールがあって楽しい。

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2007年11月25日

すがや「ほろ酔い(?)会」

「すがや」のイベント「ほろ酔い会」に行く。

はっきり言って『ほろ酔いではすまない会』です。


すがやです。


会場はちょっと離れの倉庫(?)の2階。
前でも宴席を広げてる。


マイケルの持ち込み、和牛ローストビーフ。


会場の中はこんな感じ。


ビールがイッパイ並んでます。飲み放題です。


ラベルがカワイイ。ベルギーにしては珍しくちょっと英国っぽいホッピーなビールやドライ・スタウトでした。


で、最終的にはこーゆーでかいグラスが登場します。


わかりますか?でかさが。


いっぺんには飲めんでしょ。でも気持ちはよーわかるでぇ。

町田のビアホッパーに回ろうと思ってたけど、沈没。
町田の皆さん、ごめんなさい。

でも、他の参加者のブログやミクシィ日記を見てもヘロヘロ続出のようですね。
たぶん、旨くてアルコール度数が高めのビールがたくさんあるからかな?

ちなみに私が飲んだビールは以下の通り。
スタウトリック 4.5%
タラスブルバ 4.5%
ジネビア 6.0%
グーデンシャルー 5.4%
リーフマン・ガウデンバンド 8.0%
ドゥリフォンティネン セレクティーC 6.0%
パルム 5.0%
モアネット・バイオ 7.5%
グロッテンビア6.5%
グーデンカルロス・クリスマス2007 10.5%
デリリウム・クリスマス 10.0%
シェフ・ダブルIPAトリプル 8.0%
サン・ベルナルデュス・パター 6.7%
ロシュフォールI 11.3%
グーデン・ドラーク・マグナム 9.0%
ヘアーオブザドッグ・アダム 10.0%
サラナック・ペールエール 5.5%
サラナック・ブラック&タン 5.0%
サラナック・25周年記念 5.5%
オールドラスプーチンインペリアルスタウト 9.0%
ブラザー・セロニアス 9.0%
ウィッチウッド・バー・ハンバグ 6.0%
スミズィックス 4.5%

ひぇー、アルコール度数の高いのかなり飲んでるやん。
そりゃ酔うわ。

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2007年11月22日

お燗ビール

久しぶりに「ポパイ」に行く。
お燗ビールが美味しい季節になりました。
博石館のブラウンエールをホットで。フゥー。

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2007年11月19日

伊勢角ビール見学と伊勢神宮

近鉄特急で伊勢へ。

伊勢市駅で「伊勢角ビール」の鈴木社長と落ち合い、ビール工場へ。


お迎えの車がロールスロイスです。


到着ぅー。


まずは工場見学。


糖化中のマッシュタン。

発酵槽、熟成タンクと見学し、試飲もさせてもらう。


旨い! 乾杯!

併設レストラン「麦酒蔵:BIYAGURA」で食事をする。


テイスティングセット。


豚トロにかかった味噌ソースがヴァイツェンと合う。


蒸し牡蠣はスタウトがイイ。


白身魚と野菜のあんかけにはペールエールが良い相性。

味噌工場やお餅のお店も見せてもらった。


今もこの船で味噌を絞る。


二軒茶屋餅のお店です。


店内も昔ながらの風情。


二軒茶屋餅。きな粉で覆われた餅の中にあんこが入っている。旨い!


伊勢角屋ビールのルーツは、420年前にあった伊勢神宮への船参道船着き場にあった二軒の茶屋から始まるとのこと。


今でも船着き場がある。

鈴木社長の案内で伊勢神宮へ。


五十鈴川の畔を歩く。綺麗だ。心、洗われる風景。


内宮。ここから先は撮影禁止。


おはらい町を通って帰る。


赤福は閉まってる…。

帰りは、宇治山田駅から。


駅舎はスゴイ建物だ。

久野 節という有名な建築家の作とのこと。難場の高島屋もそーなんだって。


中もスゴイ。その当時の建物らしい装飾が施されている。

近鉄、東海道新幹線と乗り継ぎ、東京へ。Beer & Ballgameの旅、終了。


またN700系でした。

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2007年11月18日

蟹江から鶴舞へ。

終了後、DDFの山田選手に蟹江という町まで車に乗せてもらい移動した。

以前より行ってみたかったベルギービールを揃えたお店カフェ・レンベーク(以前は「ベルジャンビア・カフェ・スパ」という名前だった)に向かう。

今日はとても寒く、なにかアルコール度数のしっかりしたビールで暖を取ろうと思っていた。
お店で、そんなことを言うと「グリュー・クリークはいかがですか?」と提案された。
素晴らしい! グリュー・クリークがあるとは! 高アルコールよりも積極的に燗ビール。もーそれしかないでしょー。


燗ビール、グリュー・クリーク。一気に暖まったよ。


続いて、ヒューガルデン・スペシャル
蕪やチコリに京味噌をすこしつけて食べながら飲むととても素晴らしいマリアージュ。


さらに、アドラルドゥス・トリプル。くすみある杏色。モルトの香りとすこし焦げたシュガーの香り。ホップの味わいもモルト感とバランスよく調和している。


カウンターで隣り合わせたお客さんが誕生日で、お店から『特別な1本をプレゼントします』とKLEINBROUWERIJ DE GLAZEN TORENのCANASTERのウィンタースコッチ・スタイルエールが開けられ、1杯ご相伴にあずかる。


泡がきめ細やかでまさにライブ感のあるビール。スパイシーでモルティ。チョコレートやバニラ、マロンのようなフレーバーの中にわずかな苦味が感じられ印象的。


イイ泡だ。

料理も素晴らしかった。


伊勢エビとキノコのキッシュ。


蕪とチコリとブロッコリーを京味噌で(左)。名古屋コーチンのゆで卵の燻製。


近鉄蟹江駅から電車に乗って名古屋に。地下鉄に乗り換え、鶴舞へ。
ここも以前から行ってみたかったお店「タウザー」へ。


いわて蔵のIPAのリアルエールを飲む。素晴らしい。


食べ物も素晴らしい。ホットサンド、ビーンズ、ポテト、すべて旨い!

他にもリアルエールが、いわて蔵オイスタースタウト、よなよな東京ブラックとあった。
ハンドポンプが4本も建ってる店、なかなか無いよね。スゴイ。まるで、ロンドンのパブ並みだ。


他にもドラフトのタップが並び、もう一杯はサンクトガーレンのディアブロを生樽から。

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2007年11月17日

三河安城デンパークから知立へ

1106発のぞみで東京を出発。静岡で下車し、こだまに乗り換え、三河安城で下車。
DDFルーズソックススージー、竹内君と落ち合い、デンパークへ。
脇目もふらず地ビール工房&レストラン「フォレ・フェスト」に向かい、デンビールを飲む。


アルト「裸の王様」とヴァイツェン「人魚姫の恋」。
他にデュンケルボック「黒鍬麦酒」も飲んだ。


デンビール片手にちょっとポーズ。小指たってるやん。


竹内君と。ここが日本のデンマーク。らしい。


スージーと。デンパークは10周年。らしい。

知立駅前のホテルでDDF・WESTのバーニー、たまちゃんと落ち合う。
時間は午後の4時頃。こんな時間からどっか飲むと来ないか?
地元の竹内君が『あるある』と先導して名鉄知立駅へ。どこか行くの?NO!入場券を買い構内へ。


なんと知立駅構内に立ち喰いゾバならぬ立ち飲み処があるのだ!


暖簾の外はホーム。そして電車。


安い。
電車が着くと人がワワーっと入ってくる。

さらに、知立駅前の「わんすもあ」でイナゴと味噌串カツなど食べて飲む。


竹内君のお母さんの店「わんすもあ」で乾杯。


クルクルと丸められる薄っぺらいキーボードを「ワンスモア」で弾きまくるスージー。すでにイイ調子?

さらにさらに、(ここが本日のメインなんですが…。すでに…。)MLSとDDFの親睦会に参加。


宴会に参加のMLSメンバー。これは開始前。

ここはもー、それこそ飲めや歌えの大騒ぎで…。

さらにさらにさらに、なんかコジャレタ・バーのようなところ(すでに店の名前すら憶えておらず)に行って飲んで…。

ヘベレケで就寝。でも0時前。

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2007年11月16日

ビリー本気延期

先日の日記に書いた、「ビリーが本気になった?」イベントですが、11/24(土)は中止となり、来年の1/19に延期されました。申し訳ありません。予定を開けていただいていた皆様にはご迷惑をおかけします。ごめんなさい。


私は町田のBeer Hoppers、すがやのほろ酔い会に行こうかなぁ。なんて考えてます。

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2007年11月13日

私がデザインしたビアグラス

以前よりチョロチョロ(07年3/29の日記とかね)と話題にしていました、私のデザインした「究極のビアグラス:ザ・プレミアム・ビアグラス」が11/15書店販売開始の「通販生活」秋冬号でいよいよ販売されます。

制作はうすはりでもお馴染みの松徳ガラスです。もちろん、一つ一つ職人さんが手ふきで造ってくれています。非常に贅沢なビアグラスです。

まず、その透明感に驚かされます。めちゃめちゃクリアーです。だからビールの色がはっきりとわかります。
そしてとにかく軽い。持ち上げるとその軽さに驚くはずです。

ビールを注いでみてください。誰でも簡単に綺麗な泡を作ることが出来ます。
セクシーな丸底のカーブがビールをほどよく踊らせ、細かな泡を作り出すからです。
ちょっとくびれたこれまたセクシーなウエストラインがその泡をほどよくしぼり、グラスの縁よりも高くムースのように持ち上げていきます。

グラスを口にするとビロードのような滑らかな泡の感触を味わえます。
グラスをすこし傾けてください。それだけでスルスルと心地よくビールが喉に流れ込んでいくはずです。勢いが強すぎず弱すぎず、ビールの味わいを感じつつ喉越しも楽しめる流動感です。
丸底からくびれのカーブはシルエットや泡作りだけでなく、ビールが流れ込む勢いを計算してのシェイプなのです。

さらに、このウエストラインは香りを感じやすい設計にもなっています。
底のボリュームで蓄えられた香りが、サイドのシェイプで凝縮され、先端の広がりでフワッと拡散します。まさにビールが花開く瞬間です。

ビールの色や透明感、泡の素晴らしさ、香り、味わい、喉越し。
ビールの魅力をすべてしっかりと伝えてくれるグラス、それがこの「ザ・プレミアム・ビアグラス」なのです。
ピルスナーはもちろん、他のスタイルにもピッタリです。ホップ、モルトはもちろん、さまざまなアロマやフレーバーを感じることが出来ます。それは、ビールの聖地「両国POPEY」の青木さんに『テイスティンググラスに使いたい』と「新橋DRY- DOCK」のビール注ぎ名人佐藤店長に『素晴らしい注ぎ心地』と言わしめたほどです。
(ちなみにこの2店にはすでにサンプルがありますので実際に御覧いただくことが出来ます)
さらに、誌面でも紹介していますがサントリーやサッポロ、キリンビールの醸造責任者や開発担当者からも高く評価いただいています。

1個2,250円と聞くと、ビアグラスとしては正直たしかにちょっと高額だと思われるかもしれません。
しかし、味わいを感じることの出来るデザイン、材質、仕上げのテクニック、そしてどんなスタイルにも適合する汎用性を考えると決して高い商品ではないという自信があります。

クリスマスのプレザントに、年末年始などちょっと華やかなテーブルに、そしてデイユースに。是非、お使いください。
普段のビールが『いつもより美味しい!なぜ?』と感じるはずですよ。

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2007年11月09日

アントワープ・セントラル2周年

朝食と昼食、やっとなんとか柔らかいものは食べられるようになった。蒸しパンとかね。

午後6時から「ベルジャン・ビア・カフェ・アントワープ・セントラル」の2周年パーティーに行く。
キッシュとかレバーペーストとか、柔らかいものを選んで食べる。
ゆっくりそーっと噛んで、舌でウニウニしたら食べられるやん。良かった。快方に向かってる。
久々にヒューガルデン・ホワイトを飲んだ。

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2007年11月06日

ヴァイツェン・フィーバー・ナイト in DRY-DOCK

朝から築地の卸売市場に。
いつもは東西線で茅場町まで行って日比谷線で築地もで行くのだが、今日は門前仲町まで行って大江戸線で築地市場前というコースを辿ってみた。
時間的にはほとんど変わらなかったが、門前仲町と月島の間がラッシュ真っ直中。これはかなりキツかった。

毎度お世話になる鮪仲卸の「鈴与」のよっちゃんの案内で真鯛とマコガレイと殻つき牡蠣(築地風に言うと「テェとマコとセル」ってか?)を買って、やっちゃ場でオレンジと巨峰を買う。
偶然、近茶流の若先生にも出会ったりして。

ダッシュで帰って、本日の「ヴァイツェン・フィーバー・ナイト」の仕込みにかかる。
まずは魚をおろす。


午前9時頃まで生きてました。生け簀からすくって、ビチビチはねてるとこを頭と尾に包丁を入れ、尾から背骨に針金を通して活け締めに。


口元に釣り針が残ってた。


ボクちゃんこれに釣られちゃいました…。って感じ?

鯛は三枚におろしたあと背身と腹身と都合4本のサクにして背身は湯引きに、腹身は皮をひいた。塩と白胡椒をふって、ハーブを抱かせ半月切りオレンジスライスで挟む。ラップして冷蔵庫へ。
マコガレイは五枚におろした。それぞれ皮をひいて鯛と同じようにして冷蔵庫に。
巨峰を房から外し、湯むきして半分に切る。オリーブオイルを加えてドレッシングにする。

鯛のアラとカレイの卵を煮付ける。これは私の分け前ね。

次は牡蠣。
まずは殻を割る。

20個あって結構大変だぁ。
こいつは味噌焼と素焼きにした。

やっぱり今日も歯が痛くて、歯医者に行く。
治療した歯が低くなったぶん、上の歯が歯茎に当たっているんだって。
歯茎が口内炎のようになってる。痛いはずだ。

午後5時45分、新橋「DRY-DOCK」到着。
サクをそぎ切りして、牡蠣にスティックを刺して準備完了。

7時からいよいよ「第1回、DRY-DOCK占領イベント:ヴァイツェン・ナイト・フィーバー」の始まり始まり。

料理のメニューはこんな感じです。
・一口味噌焼牡蠣と炙り牡蠣
・鯛とカレイのオレンジマリネ 巨峰のドレッシングで
・つぶした大麦とプルーンのヴァイツェンスープ
・京都丹後産のぼっちゃんかぼちゃを器にみたてたチキン・クリームポット
・DRY-DOCK特製ドミグラカレーシチュー
・レモンクリーム・クリスピーウェハース

料理画像です。ここから先の撮影は参加者の「とぉ〜〜るくん」です。


これは、そのまま焼いただけの牡蠣。


鯛のマリネ。上に乗ってるのは巨峰です。オレンジも相性が良い。


マコガレイのマリネ。


ヴァイツェン入りスープ


ぼっちゃんかぼちゃにホワイトソースがトローリ。



レモン味がヴァイツェンに合う。

ビールは

隅田川ヴァイツェン


富士桜ヴァイツェン


最後は私がデザインしたビアグラス争奪ジャンケン大会。

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2007年11月05日

霜月のビアディナー

アサヒビール・アネックスで「藤原ヒロユキの霜月のビアディナー会」。


マンハッタン・クラムチャウダーに隅田川ポーター


ラクレットトーストとベイクドポテトのピザ風にミラー・スペシャル


牛肉のステーキ アメリカンスタイルにアサヒスーパードライ


ダークチェリータルト クリークソースにベルビュークリーク

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2007年10月29日

大阪:中之島〜江戸堀〜土佐堀界隈

大阪の昼下がり。


土佐堀のビクトリーでサンドイッチを買う。20年前、この界隈に住んでいた頃によく行った店である。といっても場所は微妙に変わってしまっているが。以前は土佐堀通りに面していたが、今は少し奥まった場所に移転している。



ビーフカツ野菜サンドと


カトルフィッシュ・サンドのハーフ。


創酒タカムラで買った、レフとともに靱公園でランチ。
前にも似たようなことしてたなぁ。


大阪スケッチを何点か。


筑前橋。


ひらがな表記もある。


大阪の夜景。


ビアベリー江戸堀店の前を通り、


ビアベリー土佐堀店へ。


リアルエールマンスです。


立ち飲み「Bar Mattina」で


鴨串。今日もけっこう飲んだねぇ。

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2007年10月28日

広島〜西宮

実は広島は初めてで、いろいろ行ってみたいところがあった。
まずは広島球場。
プロ野球のフランチャイズ球場としてまだ訪れていない球場は札幌ドームとナゴヤドームと広島球場。だから、是非行ってみたかったのだ。野球がおこなわれていないのを承知で「外観だけでも拝謁したい」と行ってみた。
するとなにやらザワついたようす。
なんと高校野球をやってるではないか。当然のごとく入場。そして観戦。


ちょうど試合前の練習がおこなわれていた。
観客席とフィールドが近い感じがいいね。

ずっと観てるわけにもいかず、1時間で切り上げた。
すぐ横の平和記念公園に行ってみた。


あー、これが原爆ドームかぁ。

原爆ドーム前駅から路面電車に乗って、横川駅へ。


路面電車の終着駅。ちょっとサンフランシスコっぽくない?


横川からJRに乗って、宮島口へ。


ここからフェリーに乗り、宮島に向かう。


安芸の宮島。天橋立には何度も行ってるし、一昨年には松島にも行ったので、日本三景制覇だ。


厳島神社。


ちょうど結婚式をしてた。


続いて広島城に向かう。


お目当てはフードフェスティバルに出店されている地ビール。


大山Gビールのヴァイツェン


ビアへるんのスタウト


広島HEIWAビールのブラウンエール

フードフェスティバルはすごい人出だ。


縁起物の広島風お好み焼き。

山陽新幹線に乗って、東へ。大阪から阪急に乗り換え西宮にスイッチバック。
お目当ては「バーレイ」でおこなわれているリアルエール・マンス。


以前から「行かねば」と思いつつなかなかこれなかった「バーレイ」。素晴らしい店だ。禁煙ってのもいい。


オーナーの服部さん。


いわて蔵のオイスター・スタウトとオイスター・スタウトを使ったホタテのソテー。


ベルギービールのディスプレイも美しい。

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2007年10月27日

Go West 広島へ

12:50東京発ののぞみに乗る。

わーい、N700系だぁ。N700系には初めて乗る。


N700系です。


ロゴもかっこいい。文字の中に新幹線のイラストが描かれてる。


車内もかっこいい。


最新の座席で一番の工夫は読書灯の位置。頭のすぐ横にある。


ここに読書灯が!


つけてみた。

16:51広島着

横川の「フレスタモール・ガジル横川」にある「ガジルデリカフェ」でビールと料理のマリアージュ会でそれぞれのビールの特徴や料理との相性を話す。


会場のガジルデリカフェ

食前にスーパードライを飲んだあと、


鮮魚(タイ、マグロなど)のタルタル、タプナードソースにバス・ペールエール


大根のステーキ、いろいろキノコのマスタードソースに琥珀の時間


若鶏のもも肉のグリル、シェリービネガーソースにアサヒ熟撰


カシスのスフレグラッセに黒生

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2007年10月25日

デリリュウム・カフェ

デリリュウム・カフェ、オープン。


オープニング・セレモニーです。


正統派ベルジャン・ホワイト「セリス・ホワイト」も飲めました。

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2007年10月24日

「DRY-DOCK」でヴァイツェン・ナイト・フィーバー

11/6(月)新橋「DRY-DOCK」占拠の案内並びに申し込みがここで開始しました。
占拠パーティーのテーマは「ヴァイツェン・ナイト・フィーバー」です。

投稿者 fujiwara : 09:26 | コメント (4) | トラックバック

2007年10月23日

エーデルピルス缶

「エーデルピルス・缶」を飲む。ホップの香りと苦味、それを支えるモルト感。最高のバランスである。サッポロのフラッグシップはこれでしょ!限定にしないでぇ。

投稿者 fujiwara : 23:17 | コメント (0) | トラックバック

エーデルピルス缶

「エーデルピルス・缶」を飲む。ホップの香りと苦味、それを支えるモルト感。最高のバランスである。サッポロのフラッグシップはこれでしょ!限定にしないでぇ。

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2007年10月22日

11/6、DRY-DOCK・ジャックの委細

11月6日(火)のドライドッグ・ジャックのテーマは
「ヴァイツェン・ナイト・フィーバー」に決定!

藤原ヒロユキが提案する「隅田川&富士桜ヴァイツェン(予定)で楽しむビア・マリアージュ・ナイト」です。

メニューはこんな感じ。
・当日築地で仕入れた鮮魚のマリネ サラダ仕立てを巨峰のドレッシングで
・つぶした大麦とプルーンのヴァイツェンスープ
・丹後産京かぼちゃを器にみたてたチキン・クリームポット
・レモンクリーム・クリスピーウェハース

ビールは4杯提供します。

予約は「DRY-DOCKのブログ」に24日の早朝(午前4時頃?)に「申し込み受付」がアップされる予定ですので、そこからお願いいたします。
なお、今回の乗船者定員は先着16名の予定です。

投稿者 fujiwara : 10:10 | コメント (1) | トラックバック

2007年10月21日

ベルギービール三昧

午後2時から丸の内の「アントワープ・セントラル」で旬の特選食材とベルギービールのマリアージュ会。


「旬の野菜のピュレとハーブをたっぷり混ぜ込んだフレッシュチーズとタルティーヌ」にはステラ・アルトア。
ハーブがホップの香りと、野菜の甘味がホップの苦味とよくマッチする。


「シコンと胡桃のサラダ ブルーチーズ風味 自家製サーモンマリネ添え」にはシメイ・レッド。
サーモンには濃色系のビールがよく合う。胡桃の香ばしさもロースト・モルトの香ばしさと相性が良い。


「富士山の麓で走り回って育ったあさぎり高原放牧豚モモ肉ロースト ハチミツとビールの香り」にはビーケン
腿を丸ごと1週間塩漬けにし、丸1日流水にさらしす。それを、24時間かけて65℃のお湯に(香味野菜とハーブとともに)浸け、肉の中心が62℃になるように火を入れて、160℃のオーブンでビールとハチミツとフォンドボーをかけながら焼き上げる。という凝った料理だ。
原材料にハチミツが使われているビーケンとのマリアージュは今更言わずもがな。


「アントワープ風パンペルジュ(フレンチトースト)バニラアイス添え」にはオルバル。
オルバルの苦味がフレンチトーストの甘味とオレンジの甘苦さとよく合う。

ブリュッセルにある「デリリュウム・カフェ」の日本店が、霞ヶ関の「東京倶楽部ビルディング」1階に10/25オープンする。午後6時、そのプレオープン・レセプションに行く。


ピンクの象のネオンがカワイイ。



フローリス・クリーク。
実に素晴らしい香り。色も美しい。甘酸っぱさのバランスも実によい。
セント・イデスバルト・ブロンド。
細やかな泡に感動。フルーティなアロマとフレーバー。後口に残る苦味も心地よい。


欧和。
ベルギーで礼欧さんという日本人が造っているビール。香ばしい麦芽の香りと味わいが印象的。


トイレにはブリュッセル名物(?)の小便小僧が。


ヒューグ醸造所からアランさん(右)ら関係者も来日。


投稿者 fujiwara : 09:31 | コメント (6) | トラックバック

2007年10月20日

神楽坂、上から下へ

まずは神楽坂上の「Naorai」で箕面ビール。続いて神楽坂下の「ラ・カシェット」で、「ロコ」「富士桜」や他イッパイ飲みました。

投稿者 fujiwara : 09:26 | コメント (2) | トラックバック

2007年10月19日

渋谷〜恵比寿〜洗足

渋谷の「ブルゴンディッセ ヘイメル」から恵比寿の「イニッシュモア」へ。さらに洗足の「パンゲア」へとビール行脚。この3軒の共通点は「旨いビールと旨い料理がある!」ってこと。

投稿者 fujiwara : 09:24 | コメント (1) | トラックバック

2007年10月16日

世界の山ちゃんで銀河高原

新大久保の「世界の山ちゃん」で銀河高原ビールの柴田さんと馬場さんと手羽先を食べながら「銀河高原ビール」「金シャチ赤味噌ラガー」を飲む。旨い!

投稿者 fujiwara : 22:40 | コメント (0) | トラックバック

2007年10月13日

TACO FEST 2007 SUGAYA & SALS

鷺沼の「サルズ・バー」でTACO FEST 2007。


(撮影はマイミクさん)

本日飲んだビールは以下の通り。

St.Bernardus Wit
Grotten Bier
Wertenburger Assam Bock
Three Floyds Dreadnaught Imperial IPA
ベアード7周年ベルギースタイルストロングゴールデンエール
志賀高原House IPA ランドルホップフィルター
箕面ビール 限定ベルジャンエール
Wertenburgar メルツェン アノ 1050
以上が生樽ですべて500taco(1tacoは1yen)

以下は瓶
Froleffe PrimaMeillor 600taco
St.Bernardus Abt 700taco
St.Bernardus Prior 700taco
Terminal Gravity IPA 1000taco
Hair of The Dog Fred Barly Wine 2300taco
Great Divide Titan IPA 2500taco
Great Divide Hercules Double IPA 4000taco
Dogfish Head Indian Brown Ale 1000taco
Browning Bourbon Barrel Stout 4000taco
Bear Republic Big Bear Black Stout 2400taco

もちろん、すべて飲み干したわけではない。1本4000tacoなんて1人で開けられないもんね。店のなかでは『Browning Bourbon Barrel Stout、誰か”のる”?』ってかけ声とともに『のった』『のった』と500tacoのチケットを切ってテーブルに出し、金額が集まったら買いに行ってシェアするという方式だ。

本日開けた最高値の4000taco(4000円)ってのは650mlとちょっと大きめだが、日本流に言えば大瓶である。確かに、一般的に考えれば高い。(酒類の関税が高いからね。しょうがない。)
しかし、それだけのお金を出しても飲む価値はあるビール達だ。

ちなみに、ビール・リストの最高値はThree Floyds Behemoth Barley Wine。750ml、アルコール度数12.5%。1本6000taco。私が帰ったあと、誰か開けた?

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2007年10月12日

DRY-DOCKを占拠します。(予告)

緊急告知!です。
11/6(火)午後7時〜9時、「DRY-DOCK」の2階を藤原ヒロユキが占拠します!!!
ハイジャック?シージャック?(飛行機の乗っ取りがハイジャックで船はシージャックって思われてるようだが、シージャックって和製英語だそうです。ハイジャックのハイは高いってことじゃなくてハイジャックそのものが”乗っ取り”っていう意味の単語なんですってね)
とにかく、11/6の7:00から、「DRY-DOCK」の2階席を全面的に貸り切っちゃいました。
参加者は…。これから募集します! 参加資格は…。”特にナシ!”です。しいて言えば、未成年と車やバイクで来る人はお断りってことだけですね。私と直接面識がなくても「DRY-DOCK」にまだ行ったことがないって人でも大歓迎です。逆に言えば、これを機会にお友達になれたら、「DRY-DOCK」を知っていただけたら、美味しいビールや料理の虜になっていただければって気分です。
11/6の午後7時から僕と「DRY-DOCK」で飲んでくれる人ぉ!この指とまれぇ!って感じです。
もちろん、ただの飲み会じゃつまらないから、日頃とはちょっと違ったビールのセレクションや藤原レシピの特別メニューを考え中です。

参加申し込み方法や詳しい情報は、また追ってこのブログ(や「DRY-DOCK」のブログ)で発表しますのでお楽しみに。
とりあえずは、スケジュール帳の「11/6の火曜日の午後7時」に「DRY-DOCK」と書き込んでおいてくださいね。


現在予定されている、藤原ヒロユキ主催のビア・イベントは以下の通りです。

10/21(日)午後2時〜4時:「アントワープセントラル」(丸の内)
第2回「旬の特選素材とベルギービールのマリアージュ」
お申し込みはTEL 03-5288-7370まで

11/5(月)午後7時〜9時:「アサヒアネックス」(吾妻橋)
「霜月のビアディナー」
お申し込みはこちらで。

11/6(火)午後7時〜9時:「ドライドック」(新橋)
「ビア・ナイトジャック in ドライ−ドック」(仮題)
申し込み方法を含め、委細は追って告知させていただきます。お楽しみに。

11/24(土)午後6時〜8時30分:「ビリー・バリューズ・ビア・バー」(青山)
「ビリーが本気になった?パーティー」(仮題)
申し込み方法を含め、委細は追って告知させていただきます。お楽しみに。

投稿者 fujiwara : 16:17 | コメント (0) | トラックバック

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