2005年11月23日
薪ストーブの馴らし焚き
薪ストーブの馴らし焚きをおこなう。
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薪をゆっくりと燃やし、200℃ぐらいになると火を落とし、そのまま自然に冷めるのを2〜3時間かけて待つ。
冷めたら再び薪を焚き200℃ぐらいになると火を落とし、そのまま自然に冷めるのを2〜3時間かけて待つ。
この作業を3回以上繰り返す。薪ストーブの本を数冊持っているのだが、本によっては「6回おこなう」ってのもある。一日仕事だ。
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中央の黒いのが薪ストーブ。右におくどさん(カマド)があるのわかります?薪火、炎のコーナーです。
干し柿にする為に山で採ってきた渋柿を剥き、吊して干す。
渋い柿がなぜあんなに甘くなるんだろう?
不思議だなぁ。誰がはじめに気がついたんだろう?
今日の地元食材はアオリイカ。
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アオリイカのゲソとエンペラをさっと(1分半〜2分ほど)焼いて食べる。
投稿者 fujiwara : 2005年11月23日 00:51
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