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2005年07月31日

ソトコト料理教室

丸ビルの地下1階にあるソトコト LOHAS KITCHEN & BARでおこなわれた料理教室に参加。東麻布カメレオンの萩原雅彦シェフから豚肩ロースのオーブン焼き入りピタとタコのトマト煮を習った。

カメレオンの萩原シェフ


ピタに白ワイン


タコに赤ワイン

そのあと、銀座サンボアとロックフィッシュとバーデンバーデンとハシゴ酒。

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2005年07月30日

ヤクルトスワローズ2軍戦

大田区にある大田スタジアムでヤクルト・スワローズ2軍対千葉ロッテ・マリーンズ2軍戦のボランティア・スタッフとして参加。
このイベントはBall Park TIME!でお馴染みのイングスが企画したイベント。

朝の9時から午後10時過ぎまでという長丁場のボランティアだったが、面白かった。
試合前はヤクルトOBによる子供野球教室や選手に混じってシートノックをうけることが出来たりといった企画があった。
また、子供のエレクトーン演奏や一般公募のボールボーイ、バットボーイなどみんなで楽しむボールゲームといった要素が強い。
試合終了後は、観客がフィールドに降りてベースランニングが出来るといった企画もあった。

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2005年07月29日

幸せなチーム

 読売ジャイアンツが弱いって記事になってるけど、別にまだ最下位ではないじゃない。最下位は広島だ。広島が弱いって記事も取り上げてやれよ。
 だいたい、ちょっと弱いぐらいでビビー騒ぐなんてのはファンじゃないね。そんなことで球場から遠のいたりTVを観なかったりなんてしてたら一時期の阪神やロッテのファンはどーするのよ。だいいち、TVでやってないし…。どーやってファンを続けるというのか?
 こんなことで騒いでもらえるなんて本当に幸せなチームだ、ジャイアンツは。
 近鉄ファンの身にもなってみなさい。チームがあるだけマシではないか。なにを文句をのたまわんや。

 巨人人気の低迷や巨人戦のTV視聴率低下と野球人気をリンクして語るのも、もーやめにしませんか?
 フジテレビが野球中継の延長を15分間までと決めたそうです。この際、延長は無しにすれば?15分延長したってどーせ収まらないし。
 地上波の野球中継なんて、どのみちプレ−ボールから2〜3イニングは観れないし。今や、野球ファンはBSやCSで始めから終わりまで尾頭付きで観る時代でしょ。無料放送なんて所詮は切り身みたいなもんです。
 しかし、実は、BSやCSが始まってから”巨人戦が最も観づらいゲーム”になっていたのです! 巨人戦以外はBSやCS(場合によってはUHF局)で開始から終了までオンエアーされるが、ジャイアンツ戦は地上波優先でCSではオンエアされないケースが多いのです。(G+ってジャイアンツ贔屓の局はCSのパックとは別であることが多い)
 つまり、ジャイアンツ戦だけが”切り身”なのよ。

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2005年07月28日

ビールと岩牡蠣

東京ガスのショウルームで藤原ヒロユキのビールと岩牡蠣のマリアージュイベント。
畔蛸の岩牡蠣を使い、焼き牡蠣、スタウト蒸し、一口ドテ焼き、ベーコン巻きを作った。

ビールと畔蛸の牡蠣。奥の皿は生牡蠣、土手焼き、蒸し牡蠣。手前右はベーコン巻き焼きオイスタースタウトソース。左はヒジキ御飯。

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2005年07月27日

ビア・ジャッジ勉強会

両国のPOPEYEビアジャッジの勉強会。

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2005年07月26日

なんでも民営化?

郵政って民営化したら本当に良くなるの?
問題は、今のままならズルする奴や公金を私的に使ったりする奴がいるってことであって「民営化=不正がなくなる」ってことじゃないんじゃない?
給料に見合う働きをしてるかチェックして、無駄なお金を使わないようにすれば良いんじゃない?元凶の天下りを無くしたり、公務員の不正は厳罰に処すってするほうが良いんじゃない?
なんでもかんでも「民営化すれば改善される」という発想って「公務員はズルする。腐ってる」って発想なんじゃない?ならば国会議員がその親玉みたいなもんじゃん。国会も民営化?

警察も民営化?
「泥棒に入られました!捜査して下さい」
「いくら払う?」
消防も民営化?
「家が火事です!消して下さい」
「いくら払う?」

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2005年07月25日

壁塗り

自宅の修復は壁塗りへと進んでいた。
冬から庭の片隅で寝かせた土は良い塩梅に藁が腐っている。左官職人曰く「よー、くたばっとる」と。

混ぜるとドブのような臭いがする。


職人の素早い技


裏に出るこの微妙な加減が難しい。出過ぎると垂れるし少ないと絡まない。


床の一部に残っていたコンクリートも剥がします。

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第2号発売!

The Beer & Pubの第2号、発売日。

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2005年07月24日

丹後地ビール&城崎ビール

京丹後市のあじわいの里、丹後地ビールに行き、ビールを買う。
さらに久美浜から城崎に抜け城崎ビールに行く。

城崎ビールのバイツェン。

城崎ビールはとても真面目にビールを造っている印象を受けた。なかでもアンカースチームを意識したと思われるレッドビールは良い出来栄えだと感じた。


応援したいブルワリーだ。

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2005年07月23日

富山〜敦賀〜美浜〜東舞鶴〜福知山

富山から敦賀に来た。美浜線に乗ろうとしたらなんと待ち合わせが1時間35分。
なんで、特急と連絡してへんねん!
駅でボーっとしてるのもシャクなんで敦賀の町を散策。
なんだか実力のある感じの魚辻って店を発見。甘鯛の蔵作り氷温仕上げ、小鯛の笹づつみ、くちこを買う。

甘鯛です。昆布が挟み込んである。


ナマコの卵巣を干したくちこ。この一袋で3,000円!

美浜線で美浜まで行き、タクシーで若狭シーサイドブルワリーに。
ここに、日本の地ビールの瓶を集めた「日本地ビール資料館:瓶の博物館」がある。これは日本の地ビールを全部飲んだ男として有名な山本祐輔氏が集めた3,000本にも及ぶコレクションを常設展示したものだ。

自分のビールが展示されているのを見るってのも感慨深いものだ。

30分ほどの滞在で再び美浜駅に戻り、美浜線の各停で東舞鶴へ。途中「特急通過のため当駅で22に分停車します」なんてのもあり、2時間近くかかった。東舞鶴で山陰線に乗り換え、福知山に。
午前10時過ぎに富山を出て、福知山には午後5時22分着。1日中乗ってたって感じ。まるで青春18キップの感じでした。

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2005年07月22日

富山

富山でおこなわれたビア・フェスティバル「ビア・ブリーズ」にゲストとしてよばれた。富山についてまず行ったのが、稲荷元町のアピアというショッピングセンターにある「リカーショップよしだ」。ビールの品揃えがハンパでない。凄い。飲んだことないビールを「これとこれと…」と4,000円以上買い込んだ。

リカーショップよしだの吉田さんと記念写真

午後1時からFM富山の番組にいきいき地ビールの松本さんと出演してイベント告知をし、夕方からは開場でトークショウをした。

終了後、富山の新世界にあるBeer CafeNITAで飲む。
このBeer CafeNITAには初めて行ったけど、凄い店だ。ビール通なら是非行くべし!

営業時間に注目!


レア物ビールも豊富。

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2005年07月19日

大阪で飲む喰う。

立ち飲みで串カツを食べ、肥後橋の「BEER BELLY」で箕面ビールのIPAとリアルエールを飲む。
「BEER BELLY」では西宮の「Beer Cafe Barley」の服部さんにも出会い、ビール談義。
もっと飲みたいのは山々だったが断腸の思いで新幹線に乗り東京へ帰った。


立ち食い串カツは絶対に食べたい。


箕面ビールのIPA。旨い!

投稿者 fujiwara : 23:54 | コメント (0)

承風美術展

福知山線で福知山から宝塚に出て、阪急宝塚線に乗り換える。
石橋で下車し、画廊「ぶらんしゅ」でおこなわれている、池田高校美術部OBによる「承風美術展」に顔を出す。恩師の長谷田先生にもお目にかかれた。


私の作品です。


阪神タイガース公認のアロハシャツの原画を描いた。
阪神タイガース公式サイトで買えます。
ほかにも横浜ベイスター・バージョン有り。

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ロールケーキ

福知山の足立音衛門のロールケーキ。デカイ!ウマイ!
足立音衛門は以前にアスキードットPCの仕事で、牛乳瓶入りのプリンを食べた。これがバカウマで、福知山に帰ったときは是非とも直接に訪れたいと思っていた。
しかし、フリで行ったためプリンなどは買うことが出来なかった。販売は予約でいっぱいなのだ。うーん、残念。今度は予約してから行こー。


冷凍されたロールケーキを買った。冷蔵庫で1日置くと解凍できる。和三盆の上品な甘味が素晴らしい。

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鮎。もちろん天然物。

鮎です。生きたまま冷凍にしたものを焼いた。生きたまま冷凍と死んでから冷凍では全然味が違う。

生きたまま冷凍された鮎は焼くと背がしっかりと黒いが、死んでしまってから冷凍したものは背も腹に近い黄色がかった黒になっている。たまに針のかかり場所が悪い(たとえば腹とかね)ため、魚籠の中で死ぬ鮎がいて、色の違いで「これはすぐに死んじゃったんだな」とわかる。
鮎の食べ方は、尾とカマまわりの皮を切り、スパッと骨抜きして食べるのだが、死んでから冷凍されたものは途中で骨がちぎれたりして上手くいかないことが多い。ここらへんでも鮮度の善し悪しを見分けることが出来る。

投稿者 fujiwara : 23:34 | コメント (10) | トラックバック

2005年07月18日

地産地消


若狭たこを自家栽培のトマトとナスで煮込もうと思ったんですが、料理しながらトマトをちょっとつまみ食いしたらあまりの旨さに「これはあまり火を通したくないなぁ」と思って、ナスだけ油で炒め、トマトは混ぜ込んだだけにしてみた。
タコ386円、野菜0円。



地元宮津港にあがったカワハギ3尾で396円。買うしかないでしょー。内臓を抜いて自家栽培のニラをドッサリ乗せて蒸してみた。
肝を醤油と混ぜ合わせ、タレを作った。

本日の料理はすべて地元で採れた物を使って作った。いわゆる地産地消ってやつですね。

投稿者 fujiwara : 22:05 | コメント (0) | トラックバック

京都府加悦町の実家、修復中。

母屋の並びにある、元丹後ちりめんの作業場を地元のおがみ工務店にお願いしてリフォーム中。
完成後は作業場、アトリエとして利用するつもりです。


床をはつり、新たな床を張る予定。


もはや芸術品の感あり。土壁の芯になる竹組み。


向かって左は、最も下地になる竹組みが露出している部分。右は昔に塗られた粗壁。
この竹組みが出来る職人が、もうほとんどいないため本格的な土壁が少なくなった。うちの場合はこの竹組みが残っていたので新たに塗り重ねることにより伝統的手法を踏襲した土壁を塗ることが出来るわけだ。


庭の隅に壁土を積み、藁を混ぜ、何ヶ月も寝かせて準備している。


車庫側の壁を剥がすと桁の一部が腐っていた。写真中央に写っている桁の上側で少し黒く見えている部分が腐っている。腐っていない部分を叩くとコンコンと張りのある高い音だが、腐っている部分はボクボクと鈍く低い音がする。



柱を付け替えるため、仮柱とジャッキで梁を支え、柱の根元を切った。土台になる石は自然の石(田んぼを掘り起こしたときに出てきた石が庭に積み上げられていた。その中からちょうど良い大きさのものを選んだ)を利用。階段の土台も自然石。

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2005年07月17日

甲子園巡礼

阪神タイガースを応援しに、久しぶりの甲子園球場巡礼。
うーん、心躍る。


球場前のお土産屋。まさに参道って感じ。すでに野球観戦は始まっている。


蔦の絡まる甲子園球場。来場者もタイガース色。まさに聖地巡礼。


甲子園名物イカ焼き。やっぱ、これ喰わなあかんやろ。


まさに聖地の風格。

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2005年07月15日

ムーンライト・リーグ・ソフトボール

午後7時から品川区天王洲球場でムーンライト・リーグ・ソフトボールの日。
キャピタルシティ・セインツ対メトロベイ・デビルズの対戦はセインツの逆転勝ち。
セインツのレフト・フィルダーとして出場の私は特にエラーもなく、打撃は3打数1安打。

天王洲球場は奇麗な球場だ。

試合後は和民で生ビール。モルツで気分良し!
結構、酔っぱらって帰宅。
さらに自宅でプレミアム・モルツ1缶を飲みご機嫌。

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2005年07月14日

カノビアーノ・トウキョウ

代官山にあるイタリアンの名店「CANOVIANO」は植竹隆政シェフの斬新で華麗な料理が人気。予約が取りにくいレストランとしても有名である。このカノビアーノの新店「CANOVIANO TOKYO」のオープニングレセプションに行ってきた。
場所は東京八重洲口から徒歩1分と非常に便利。昭和5年に建てられた石造りのビルディングをリノベーションした店内は実に華やかである。
さらに特筆すべきは、カフェとリストランテと地下のライブバー「M・TOKYO」を合わせると23時間営業ってこと。そのうえ、チャペルもあって結婚式にもできるのだ。


敏腕植竹シェフ


その料理は華麗かつ美味


店内はクラシカルなムード。重厚でリッチな空間だ。

レセプションには大勢の人が集まった。いやぁー、超満員。さらにゾクゾクと訪れる人の波。凄い。
いわゆる「業界」っぽい人、多かったなぁ。

「カノビアーノトウキョウ」でホワイトバンドを売ってたので買いました。


そのあと、銀座コリドー街の「ロックフィッシュ」でハイボールとモルツを飲んだ。

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2005年07月11日

今日は和食

今日の夕飯は和食系。

キノコ御飯は炊きあげまで40分ぐらいかかったけど、ほかはあっと言う間。30分切りました。
左上から時計回りにブリカマのグリル焼き(塩して魚焼きグリルに入れておくだけ)、唐辛子ギンギンのオイルサーディンの和辛子あえ(缶のオイルもたっぷり使ってカラシと炒める)、厚揚げとクレソンのすまし汁(厚揚げの油抜きして、切って、すまし汁作ってクレソンを入れる)、キノコ御飯。

ちょっとキノコ御飯が薄味だった。失敗。
唐辛子オイルサーディンはちょっと辛すぎ。過ぎたるは尚およばざるがごとし?写真に写ってる小鉢の3分の1で充分。
辛すぎる物を食べると舌の味蕾が潰れて味がわからなくなるよ。恒常的に食べると味音痴になるぞ。

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2005年07月10日

桃と豚

雑誌「アスキードットPC」でお取り寄せグルメの連載をしている。
今回は山梨の桃。
そのまま食べてもメチャウマだったが、ちょっとなんかしてみたい血が騒ぎ、料理に使ってみた。
で、摺りおろして豚肉をマリネしてソテーに。
さらに切った桃にも同じフライパンでサッと火を通し、タマネギと摺りおろし桃を加えてソースにした。

単品のアップは勘弁してちょ。詳しくは「アスキードットPC」次号を見てね。

050710hotasumo500.jpg
一緒に作ったホタテのスモークは単品アップで見て下さい。

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2005年07月09日

久々のレンジャース

ソフトボールチーム、レンジャースに復帰。

2年近く休部状態だったレンジャースに今年から再び出場することになった。
昨日から雨模様だったが気合いで天の気に打ち勝ち、開催できた。

結果は3打数1安打。エキシビジョン・イニングでも1本打ったんで、気分的には4の2って感じ。守備は久々にファーストを2イニング守った。
試合終了間際ポツリポツリと雨が降り出し、帰る頃にはかなりしっかりとした雨になった。なんとか試合時間だけでも晴れてたってことね。ありがとー。

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2005年07月08日

イカの塩辛

NHK「食彩浪漫」の取材で、イカの塩辛を習う。

銀座の寿司屋「青木」でイカの塩辛を習う。これで3日目ぐらいだって。旨い!

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2005年07月07日

インチキイタリアン?

缶詰を使って簡単なイタリアンを作った。
最近、夕食を30分以内に作ることにトライしている。
本日は30分切った。
全体的にはこんな感じ。


トマトホール感とサバ水煮缶であっと言う間にできるソースに3分茹でのペンネ。ソースに直接入れれば勝手に茹だる。


鯛に塩して魚焼きグリルに放り込み、1回ひっくり返すだけ。これまた勝手に焼ける。

トマトは水煮缶は鍋の上で握りつぶしながら入れていく。
鯛は魚焼きグリルでこんなにもキレイに焼けるんですよ。皮パリパリ。
予熱しておくのがコツです。
もう一品のホタテとブラックオリーブのソテーはボイルホタテをほぐして、潰したオリーブと炒めるだけ。

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2005年07月05日

料理画像4


北海道を旅行中の母からタラバガニが送られてきた。おまけにトビッコとウニのペーストのようなものも入っていた。全部あわせてパスタにしてみた。なんかスゴイ豪華な感じ。


先日、お目にかかったカナダのサーモン屋さん「サーモンビレッジジャパン」がさっそくサーモンを送って下さった。サーモンジャーキーを刻んで軽くあぶってサラダの上に散らした。


これまた、カナダのサーモン屋さん「サーモンビレッジジャパン」からの頂き物で作りました。鮭カマの薫製を焼いてほぐし、自家製セロリのピクルスをスライスし、スパゲティに絡めた。小麦粉をちょっと入れてソースにとろみをつけるのがコツ。パスタに絡みやすくなる。

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2005年07月04日

料理画像3


塩豆腐。木綿豆腐に塩をふってペーパータオルに包み、2時間ぐらい置いて(途中でペーパータオルは交換する)おく。黒胡椒とオリーブオイルをかける。


鶏モモ肉の皮を片側からゆっくり剥がし、一辺は繋げたままにしておく。身と皮の間にバターライスを詰め、皮をもどし竹串で編むようにとめる。皮側からじっくりとゆっくりと焼く。


穴子丼です。これは「アスキードットPC」のお取り寄せページに出てる元ネタ写真です。さて、私はこの丼にどんなビールを合わせたでしょう。答えは「アスキードットPC」で御覧下さい。


カレイが安かったので買ってみた。思い切って5枚おろしにしてみた。初めてだったので緊張したが、まーなんとかできたってところでしょう。唐揚げにしてみた。付け合わせはタマネギを軽く炒めた。

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2005年07月03日

料理画像2


カラスミと蕗の薹の天ぷらのスパゲッティ。カラスミも蕗の薹も頂き物。蕗の薹は京都府の丹後地方加悦町から届いた天然物だ。苦味が旨い。


豚バラを煮ました。あっさり味にしてみました。


牛肉は焼きます。これまたシンプルに。肉を焼いたら必ず休ませる(しばらく切らずに置いておく)のがコツ。


筍とワラビ。どちらも京都府の丹後地方加悦町から届いた物。もちろんどちらも自然にはえた天然物。
焼いた油揚げをベースに、ちょっと小じゃれた盛りつけにしてみました。

投稿者 fujiwara : 16:11 | コメント (122) | トラックバック

2005年07月02日

ムーンライトリーグ

ムーンライトリーグの試合が八潮北球場であった。

ムーンライトリーグも日中にゲームすることがあるのだ。
本日は午前11時から大田区北八潮球場でセインツ対デビルズのゲームがおこなわれた。
私はセインツの左翼手として出場。
5打数4安打。うち2本が3塁打とバカ当たりも最終回にはサヨナラ負けを誘発するエラーをしてショボン。

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2005年07月01日

料理画像1

今年になってから「料理画像がない。もー料理してないんじゃない?飽きたの?」なんて言われるので、ちょっくら載せます。


代官山カノビアーノの植竹シェフ直伝のロールキャベツ。


軽くスモークしたサーモンと大根を煮た。


鶏をじっくり焼く。そして、大豆水煮と天津甘栗を加え、少量のブイヨンで煮る。


ホタルイカと焼き筍のサラダ。ホタルイカはドレッシングで軽くマリネしてある。

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