2007年07月23日
プレモル ドリームマッチ2007
東京ドームで「サントリー ザ・プレミアム・モルツ ドリームマッチ2007」を観戦。
達川の”当たってないのに死球のアピール”、川藤のビール吹雪&空振り尻餅といった持ち芸はもとより、村田兆治の139km、田尾安志のラインドライブ、安仁屋宗八のピッチング、江夏-田淵のバッテリー、槇原対バースなどなど、いやぁー、ほんまにエエもん見せていただきました。
もちろんビールはプレモル!!なんと本日は1杯400円!!
終了後、フリで入った水道橋の「にん肉」でホルモンを食べた。旨かった。
投稿者 fujiwara : 2007年07月23日 16:30
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コメント
藤原さんこんにちは。村田兆治は節制、およびトレーニングを継続してるんでしょうねぇ。田尾安志といえば82年シーズン終盤、長崎選手との首位打者争いの際、敬遠に対してバットを逆さに持ち打席に入ったことを覚えてます。江夏氏は田淵氏より2歳年下にもかかわらず「ブチ」といった呼び方をするんですよね。今はわかりませんが。槇原氏は85年4月に阪神甲子園球場においてバース・掛布・岡田に浴びたバックスクリーン(付近)3連発をお子さん等に見せるため、カラオケで六甲おろしを歌うらしいですね。自虐的ともいえますが。
先程月刊スラッガー拝読いたしました。米国にも様々な地ビールが存在するんですね。ボールを模した王冠なんてしゃれてますね。私は新潟在住ですがかなり前に越後ビールという地ビールが誕生した際、飲んでみましたがあまり私の好みではありませんでした。かなりフルーティーな感じが強かったように記憶してます。それではまた。
投稿者 のものも : 2007年07月28日 14:54
藤原さんこんにちは。村田兆治は節制、およびトレーニングを継続してるんでしょうねぇ。田尾安志といえば82年シーズン終盤、長崎選手との首位打者争いの際、敬遠に対してバットを逆さに持ち打席に入ったことを覚えてます。江夏氏は田淵氏より2歳年下にもかかわらず「ブチ」といった呼び方をするんですよね。今はわかりませんが。槇原氏は85年4月に阪神甲子園球場においてバース・掛布・岡田に浴びたバックスクリーン(付近)3連発をお子さん等に見せるため、カラオケで六甲おろしを歌うらしいですね。自虐的ともいえますが。
先程月刊スラッガー拝読いたしました。米国にも様々な地ビールが存在するんですね。ボールを模した王冠なんてしゃれてますね。私は新潟在住ですがかなり前に越後ビールという地ビールが誕生した際、飲んでみましたがあまり私の好みではありませんでした。かなりフルーティーな感じが強かったように記憶してます。それではまた。
投稿者 のものも : 2007年07月28日 14:59
同じ文書を2つ投稿してしまいました。
申し訳ありません。
投稿者 のものも : 2007年07月28日 15:02
のものもさん
コメントありがとう。
イイものイッパイ観ましたよ。
村田のピッチング見て、元木はどー思ったでしょうね。「あの歳でやれるんだから、おれはやめるには若すぎた」と「早めにタレントになってよかったぁ」のどっちでしょうね。
投稿者 藤原ヒロユキ : 2007年07月31日 09:52
