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2006年02月25日
藤原ヒロユキの”ビールと料理のマリアージュ”Vol.2の2日目
本日も午後3時から浅草「アサヒビール・アネックス」3階「ハーモニック」で「藤原ヒロユキの”ビールと料理のマリアージュ”Vol.2」。
メニューは昨日と同じです。
投稿者 fujiwara : 23:09 | コメント (0) | トラックバック
2006年02月24日
藤原ヒロユキの”ビールと料理のマリアージュ”Vol.2、初日
午後3時から浅草「アサヒビール・アネックス」3階「ハーモニック」で「藤原ヒロユキの”ビールと料理のマリアージュ”Vol.2」
メニューは
●白身魚のカルパッチョ、木いちごソース→アサヒ・スーパードライ
●菜の花とケッパーとからすみのペンネ→バス・ペールエール
●若鶏ムネ肉のクリーム煮、エストラゴン風味→隅田川ブルーイング・ヘレスボック
●ボネット(トリノの焼き菓子)、キャラメルアイスクリーム添え→アサヒ黒生
です。
終了後、「アサヒビール・アネックス」1階の「23番地カフェ」でアルトを飲む。
投稿者 fujiwara : 23:08 | コメント (0) | トラックバック
2006年02月23日
午前4時までアントワープセントラル
午前中、雑誌「カタログハウス」の取材。
終了後、The Beer & Pub編集部に行き、次号の校正を始める。
終了したのが午前3時過ぎ。
ずーっとビールの原稿や写真を見続けたわけで…。
『飲みたい!』
タクシーに乗って、『高田馬場まで』と言うべきところを『丸の内南口のTOKIAビルまで』と。
そー、ベルジャンビアカフェ「アントワープ・セントラル」です。午前4時までやってるもんね。
投稿者 fujiwara : 23:05 | コメント (0) | トラックバック
2006年02月22日
ビアジャッジの勉強会と碧い月
午後7時から両国「POPEYE」でビアジャッジの勉強会。
午後9時に勉強会は終わり、そのまま11時過ぎまで飲み、高田馬場へ帰ってくる。
うちの近所のバー「Blue Moon」でロシュホール10を飲む。
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2006年02月21日
The Beer & Pubの原稿
The Beer & Pubの原稿を書く。書く。描く。描く。
投稿者 fujiwara : 23:03 | コメント (0) | トラックバック
2006年02月20日
金儲け商人の提供
飯田橋「日本歯科大病院」で歯の治療。
今日、テレビを観てたら『この番組は、金儲け商人の提供でお送りしました』って言うので『たしかに、商人は金儲けを考えてやってるんやろーけど、エライまたダイレクトな会社名というか屋号をつけたもんやなぁ…』と思ってたら『カネボウ化粧品』でした。
投稿者 fujiwara : 09:15 | コメント (2) | トラックバック
2006年02月19日
SLOW BEER 4
「SOTOKOTO LOHAS KITCHEN &BAR」で「SLOW BEER 4」
本日もたくさんの皆さんにお集まりいただきありがとうございます。
メニューとビールは以下の通りです。
●根菜のチップス→ピルスナー(アウグス)
●豚しゃぶと水菜のゴマだれドレッシングサラダ、デュンケル風味→デュンケル(牛久ビール)
●里芋と鶏ミンチのグラタン→ベルジャンスタイル・ストロングエール(デュベル)
●柚子風味のくずきり→ゴールデン・ストロングエール(博石館)
今回は和のテイストを入れてみました。
いかがだったでしょう?
個人的にはグラタンのベースに里芋を使ったのが面白く仕上がったって気がしてます。
終了後、The Beer & Pub編集部に行って編集作業。いよいよ佳境です。
投稿者 fujiwara : 01:17 | コメント (9) | トラックバック
2006年02月18日
ベストビア・セレクション
西日本ビアテイスタークラブ主催のイベント「ベストビア・セレクション」に参加するために新幹線で大阪へ。
車内ではほぼ爆睡。気分的には「あっという間に」新大阪に着く。
地下鉄で淀屋橋まで行き、梅田新道ビルの「サポーレ」へ。
正午から午後3時まで、ビールを飲む。
![]()
醸造者の皆さん。
このショットかなり、レアかも。敏腕醸造者が並んでます。
新梅田食堂街の「松葉」で串カツを喰い、「北京」でバーボンを飲み、「セブンシーズ」でデュベルとアボットエールを飲む。
帰りの新幹線も(行き以上に)爆睡。
途中、検札で起こされたが、キップが見あたらずゴソゴソしてたら車掌は「あとでまた来ます」と言って行ってしまった。しばらくしてまた来たけどやっぱり見あたらずゴソゴソしてたら「またあとで来ます」と言ってそれっきり来なかった。
ちなみにキップは網棚に放りあげたコートのポケットに入ってたんですが、検札ってそんなんでえーのん?
投稿者 fujiwara : 01:08 | コメント (0) | トラックバック
2006年02月17日
銀行って奴らは
住友銀行高田馬場支店に電話で、振り込み手数料について問い合わせた。
1回の振り込み限度額を知りたかったのだが、電話に出た行員は
「カードの場合は、1回**円までです」と答えた。そして、しばし沈黙。私は
「今、『カードの場合は』って仰ったってことは『カード以外の場合』もあるわけ?」と訊いた。すると
「通帳と印鑑をお持ちの場合は**円までです」と答えた。そして、しばし沈黙。私は
「今、『通帳と印鑑』って仰ったってことは、窓口でってことですね。ではATMは?」と訊いた。すると
「ATMは**円です」と早口で答えた。そして、しばし沈黙。私が
「ATMの振り込み料はいくらですか?」と訊くと
「**円までは**円で、**円以上は**円です」とこれまたメモできない早口で答えた。あきらかに嫌そうな態度である。そして、しばし沈黙。私が
「窓口ではいくらですか?」と訊くと
「**円までは**円で、**円以上は**円です」とこれまた吐き捨てるように答えた。そして、しばし沈黙。私が
「それは同じ銀行でですか?」と訊くと
「他行の場合は**円です」とあきらかに投げやりに答えた。そして、しばし沈黙。私は
「あの、さっきからこっちが訊かないと説明してくれないけど、『1回の振り込み限度額を知りたい』っていった時点で『どのような方法でお振り込みですか?』とか『この場合はこうで、この場合はこうで』って説明してくれべきじゃないの?一番始めに私が『カードの場合は』ってとこで引っかからなかったら、何もわからずに『あー、**円なんだぁ』で終わっちゃうじゃない。ちょっと不親切なんじゃないの?」と言ったら、沈黙。
私は
「申し訳ないが、支店長にかわってよ」と言ったら、かなりまたされて支店長が出た。私がこちらの名前を口座名を名乗り、
「ちゃんとした対応じゃないよ」とクレームをつけたら
「わかりました、注意します」と言った。
これで終われば、何も日記にしたためるほどのことではない。
夕方、高田馬場支店のYという行員から電話があった。
「本日、お振り込み料金のがわかりにくいとの御指摘を受けたのですが、当行では電話やインターネットでお振り込みいただけるシステムもあり、それならば手数料のお問い合わせをしていただく必要もなく」みたいなことを言い出した。
あのね、私はそんなことを言っているのではない。電話の対応、説明が不親切だと言ってるのだ。
世の中には、痒いところに手が届くサービスってのがある。銀行に務める程度の連中に何もそこまで望んでいない。が、せめて痒いところを訊くぐらいにはなれと言っているのだ。
散髪屋で髪を洗ってもらってるときに『どこか痒いところありますか?』って訊かれるでしょ。今日の昼の電話はそれすらなくて、こっちが『あの、ここ痒いんですが』って言ったらそこ掻いただけで、『あのーこっちも痒いんですが』って言ったらめんどくさそうにまたそこだけ掻いただけの繰り返しでしょ。それが不親切だって言ってんのよ。
なのに、『電話の振り込みなら』ってのは『いちちちめんどくさいこと訊きに来るよりこっちのシステム使ったらイイじゃん』ってことかよ?
高田馬場支店での会話はこんな感じ?
支店長『あー、Y君。今日、昼間にこの藤原って奴が振り込み手数料のことであーだのこーだの訊いてきたから、こーゆー奴には自分で調べるシステムを教えておきたまえ』
Y『わかりました。もー電話かけてこないように、自分でやらせる方法を教えときます』
投稿者 fujiwara : 00:49 | コメント (0) | トラックバック
2006年02月16日
kiora&Worm
久しぶりに麻布十番「リストランテ・キオラ」で食事。
さらに西麻布「ワーム」でビール。
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2006年02月15日
減感作&編集作業
新橋「アレルギークリニック」で減感作注射。
その後、The Beer & Pub編集部に行って、編集作業。
投稿者 fujiwara : 00:46 | コメント (0) | トラックバック
「ソトコト・LOHAS KITCHEN & BAR」で「SLOW BEER 4」
2月もまた「ソトコト・LOHAS KITCHEN & BAR」で「SLOW BEER」イベントを行うことになりました。
ちなみに今回で4回目です。回を重ねるごとにお客様も増え、前回は30名を越える皆様にお越しいただきました。ありがとうございました。
「SLOW BEER 4」
開催日時:2月19日(日) 14:00〜16:00
会場:東京都千代田区丸の内2-4-1 丸ビルB1
「SOTOKOTO LOHAS KITCHEN &BAR」
03-3216-1400
定員:30名様
会費:5000円
お申し込みはここからお願いします。
今回予定されている料理です。今回はちょっと和ののテイストを加えてみました。
●根菜のチップス→ピルスナー(アウグス)
●豚しゃぶと水菜のゴマだれドレッシングサラダ、デュンケル風味→デュンケル(牛久ビール)
●里芋と鶏ミンチのグラタン→ベルジャンスタイル・ストロングエール(デュベル)
●柚子風味のくずきり→ゴールデン・ストロングエール(博石館)
(ビールは銘柄が変更になる場合があります)
投稿者 fujiwara : 00:40 | コメント (8) | トラックバック
2006年02月14日
アサヒビール・アネックス&イニッシュモア
アサヒビール・アネックスで2/24・25におこなわれるイベントの打ち合わせ。
恵比寿「イニッシュモア」で以前東京ガスでおこなったビールイベントの打ち上げ。
よなよなの東京ブラックのリアルエールと会津ビールペールエールのリアルエールを飲む。
投稿者 fujiwara : 10:20 | コメント (0) | トラックバック
2006年02月13日
The Beer & Pub Vol.4は、3/5ではなく、3/10発売です!
本日もThe Beer & Pubの取材。麦の穂の柄のグラスを撮影。これ、すっごく綺麗なんで、誌面で是非とも御覧下さいね。
ところで、このブログで何度も「The Beer & Pub Vol.4」は3/5発売!って書いてましたが副編集長から『3/10発売ですよ』と言われました。
私、間違ってました。編集長が間違ってどーする!
ま、遅く間違ってのんびりしてたわけではないので許してちょ。
代々木上原まで来たんだから昼食は「ジーテン」で中華です。ランチを食べました。ナスとカブの葉の煮付け山椒風味、白菜と春雨のピリ辛煮、サツマイモと豚バラ肉、ササミの唐揚げなどちょっとずつ盛られて旨い!
日本歯科医大で歯の治療。
投稿者 fujiwara : 21:52 | コメント (2) | トラックバック
2006年02月12日
テイスティング9本とグリュー・クリーク
ちょっと寝て、7時半に起きて寝不足のままThe Beer & Pub編集部へ。
午前10時から9種類のビールをテイスティングした。結果は誌面で御覧ください。3/10発売です。
午後2時、遅い昼食を食べたあと、ベルジャンビアカフェ「アントワープ・セントラル」でグリュー・クリークを飲む。
投稿者 fujiwara : 00:30 | コメント (0) | トラックバック
女子モーグル
トリノ・オリンピック、女子モーグルを予選から決勝まで観てたら午前4時になってた。
日本チームとしては残念な結果だったが、試合としてはイイ試合だったと思う。
上村愛子は特に問題ない滑りをしたがやっぱ、カーリー・トローとジェニファー・ハイルは強いってことでしょう。
私のなかでのトリノ五輪は終了しました。早っ。
愛子が滑り終わったとき2位だったけど、その時1位のカーリーとの点数差が開いてたんで「あぁー、これは間に入ってくるなぁ。嫌な言い方だけど残り4人のミス待ちしかないな」と思った。あそこでカーリーの前に出るかもっと近づいておかないと…。
個人的にものすごく応援していた里谷多英はやはりさすがという”あわせかた”だった。決勝に関しては、第1エアーのあとのターンですこし板を横にしかけたがすぐに立て直し、その後のミドルセクションはカッコイイの一言。ガンガンと先落とししてフォールラインを外さないターンはほれぼれした。贔屓目かもしれないが。
フロントフリップもイイ感じだったんだが、ランディングで右足取られてボトムセクションでちょっとグズグズになったのが本当に残念だ。あのミスがなかったら10位はおろか6位以内、いや、銅ぐらいいってたと思うのも贔屓目?
あー、あれがなかったらなぁ。ま、他の選手もミスがあっての、このリザルトですから「タラレバ」は無しなんでしょうが、タイムの得点なんか上位陣とひけを取ってないでしょ。6.02ですよ、あの順位で。
あらためてリザルトを見直しても、悲しいかな愛子はタイムのポイント5.76なんですよねぇ。たしかにエアーのポイントは3位なんですが、ターンの12.50も6位のスドバの13.2より悪いしね。
これ、けっして上村愛子にいじわるを言ってるわけでなく現実としてエアーは25%のウエートしかなく、ターンとスピードで50%+25%=75%なんだよねぇ。モーグルってやつは。
しかし、日本のマスコミは派手なエアーの映像ばっか流すからか、モーグル=飛ぶみたいに思われてて、ここが決まると「イイ」みたいになっちゃってる。
なかには「なんでエアのウェイトが低いのか?」と怒ってる人がいるようだが、ならばもっとエアリアルや飛び系といわれる競技を観てあげてください。応援してあげてください。
エアリアルや飛び系を観ず、モーグルのエアーのウェートを上げろと言うのは、モーグルという種目がフリースタイル・スキーの中でどのように育ってきたかを理解していない発言だと思う。
フリースタイルにはモーグルとエアリアルとバレー(途中からアクロと呼ばれた)があって、はじめの頃はほとんどの選手が全種目をやってたわけだ。でコンバインで優勝を競ってた。その当時は「3種目の総合優勝者こそ真の王者」みたいな感じだった。
それがどんどんスペシャリスト化していった。で、飛ぶのが得意な人はエアリアルに行った。さらに今ではワンメイクとか「飛び系」と呼ばれる競技になっている。
だからモーグルは「ターン」とか「スピード」とかの「スキーの滑り本来」を評価するゲームなわけ。「急斜面をガンガン滑り降りてくる迫力とスピード」が原点なわけ。そのガンガン滑るの中にちょっと派手めに飛んでみるってのが入ってただけなのだ。はじめの頃は、エア台もなく自然のコブの中でデッカイやつ見つけて飛んでたわけだから。
たしかに「キレイ」に「きめる」ってことで得点が出るわけだが、そこに『カッコイイー!』と叫ばせる「滑りのすごみ」が欲しいわけよ。スキーを雪面にコンタクトさせ、トップを横にせずフォールラインに縦に入り、ショックを膝と腰で吸収する。リズミカルな流れの中に、ときたまコブを蹴散らす重低音と雪煙というおかずを入れる感じ。カッコイイと叫ばす原点は「滑り」の「すごみ」なのよ。カーリーなんかの滑りみてると『カーリー、カッコイイ』と身震いする。それがモーグルの魅力なのよ。わっかるかなぁー。
投稿者 fujiwara : 00:28 | コメント (0) | トラックバック
2006年02月11日
壁紙
壁紙なんて無くて良い派なんですが、ここからaikoのこの画像を引っ張ってきて壁紙にしてみました。
年男のおっさんがねぇ…。
投稿者 fujiwara : 00:46 | コメント (0) | トラックバック
2006年02月10日
大阪日帰り
大阪へ。
東京駅に着いたら、乗ろうと思ってた新幹線の出発時刻まで20分ほどあったので、黒塀横丁の「bar BAR TOKYO」で一杯。浜名湖ビールのハニースタウトを飲む。
余裕ぶっこいてたらギリギリの乗車。
ところが、のぞみだと思ったらひかりで、静岡だの浜松だの停まって抜かされまくり。
これやったら、もーちょっとゆっくり飲んでたらよかったぁ。
新大阪から福知山線で伊丹へ。
このとき、新大阪駅で「福知山線の普通に乗って伊丹まで行く」のと「尼崎までは神戸線の快速に乗って、そこで福知山線に乗り換えて伊丹に行く」のではどちらが早く着くか?を駅員に訊いたら、ものすごく態度悪くて腹立つ。
そのあと、別の人(おばちゃん)がその職員に質問してたらこれまた態度悪く怒ってた。結局そのおばちゃんも私と同じ福知山線の普通に乗ったのだが、思わず社内で「今の駅員、態度悪いなぁ」と知らぬ通しが話し始めてしまった。意気投合?
しかし、年寄りの職員にはまだ旧国鉄的体質が残っているのか?大事故を起こしたJR西日本の体質改善やいかに。
伊丹の小西酒造本社で小西酒造の社長、小西新太郎氏と対談。
18年前からベルギービールを輸入し、日本のベルギービール・ブームを牽引してきた小西酒造の足跡を伺う。
社長の素晴らしい行動力と情熱に感動。
これもThe Beer & Pubに載りますので、御覧ください。
終了後、併設レストラン「長寿蔵」で会食。ビールも料理も旨い。
その後、肥後橋の「ビア・ベリー」で箕面ビールのリアルエール・スタウトを飲む。
気がつけば最終の新幹線まで、あと20分無い。
車を飛ばしてもらい新大阪へ。ところが駅近くで渋滞。車を降りて走る。
みどりの窓口には人の列が出来ている。
これは並んでる暇無いぞ!と自由席に駆け込む。かろうじて1席空いていたのでなんとか座れた。
その後、ドンドン人が乗り込んできて通路は立ってる人でいっぱい。デッキもいっぱい。トイレ行けませーん状態。こんな混んでるの久々に見た。
投稿者 fujiwara : 00:27 | コメント (4) | トラックバック
2006年02月09日
ロハスキッチンとアントワープセントラル
丸ビル「ソトコトLOHAS KITCHEN & BAR」で「SLOW BEER」のイベントの打ち合わせ。
TOKIAのベルジャンビアカフェ「アントワープ・セントラル」でレフを飲む。岩本さんの注いでくれるドラフトは旨い!
投稿者 fujiwara : 00:26 | コメント (0) | トラックバック
2006年02月08日
行楽弁当とビール
本日もThe Beer & Pubの撮影。
行楽弁当とビールのマリアージのページで、フードコーディネータの福留奈美さん。ビアテイスターでソムリエで日本酒やスコッチウイスキーの知識も豊富な才女。これまた素晴らしいページになる手応えを感じる。
投稿者 fujiwara : 00:24 | コメント (1) | トラックバック
2006年02月07日
ル・ブルギニオン
The Beer & Pubの取材でル・ブルギニオンへ。
毎回連載している、ビールと料理のマリアージュのページなのだが、今回はフレンチの敏腕シェフ菊池美升氏。いやぁー実に素晴らしい。詳しくは3/10発売の「The Beer & Pub」を御覧いただきたいです。やっぱ凄いシェフは凄いわ。
恵比寿の「バリ鳥」で生ビールとホッピー。結構飲んだ。
投稿者 fujiwara : 00:23 | コメント (1) | トラックバック
2006年02月06日
アサヒビール・アネックスで酒好の会
浅草のアサヒ・アネックスで酒好の会のイベント。
アサヒスーパードライ、黒生、熟撰、ヴァツェンを飲みながら料理を食べる。
酒好の会の皆さんと楽しい一時を過ごす。
告知です。
2/24.25にアサヒ・アネックスで「藤原ヒロユキの料理とマリアージュ Vol.2をやります。詳しくはこちらまで。
投稿者 fujiwara : 00:21 | コメント (0) | トラックバック
2006年02月05日
チョコレート&ビール
西武池袋コミュニティーカレッジで「至福のビール」
今回はバレンタイン・デイを意識して「ビールとチョコレートのマリアージュ」をテーマにおこなった。
用意したビールは
サンクトガーレンのインペリアル・チョコレート・スタウト(好評につきLOHASに続いての登場)
ヘットアンケルのグーデン・カロルス・クラシック
アンカーのオールド・フォグホーン
です。
合わせるチョコレートは森永のミルクチョコレートとブラックチョコレート。1枚100円程度のチョコレートもモルトとホップしっかり目のビールに合わせると1粒500円以上のチョコレートと間違うほどの味わいに?
投稿者 fujiwara : 11:09 | コメント (3) | トラックバック
2006年02月04日
ベルギーから持って帰ったビールを飲む
ベルギーから持って帰ってきたビール9本の試飲会を両国「POPEYE」で開く。
投稿者 fujiwara : 11:07 | コメント (0) | トラックバック
2006年02月03日
酒でヨーロッパ巡り?
渋谷「ホブゴブリン」でイングリッシュエールを飲んで「Vin」でフランスワインを飲んで「ブリゴ」でベルギービールを飲む。
帰りの山手線はラッシュ状態。
投稿者 fujiwara : 11:06 | コメント (0) | トラックバック
2006年02月02日
ベルギーの写真整理
The Beer & Pub編集部で、ベルギー取材の写真整理。どれも捨てがたし。
投稿者 fujiwara : 11:05 | コメント (0) | トラックバック
2006年02月01日
ハイボールとビール
銀座「ロックフィッシュ」の今年初のお目見え。氷雨の日でもハイボール。そしてサントリーモルツ。
