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2005年08月31日
下見
新橋アレルギークリニックに行った後、The Beer & Pubの次号のための下見に行く。新橋1軒、有楽町2軒の飲み屋をまわる。
その後、両国のPOPEYEでおこなわれたビア・ジャッジ勉強会に参加。
終了後(この時すでに午後9時30分)、またまた下見に北千住に出かける。
4軒の店を巡った結果、2軒はあらためて取材を申し込もうと思った。
しかし、残る2軒は掲載に値しない店と判断。一般的な評判や他者の推薦だけを信じてはいけないという好例である。
実際に自分で見に行かなければ、正しい情報は得られないということだ。
投稿者 fujiwara : 14:54 | コメント (1) | トラックバック
2005年08月30日
鰻
鰻の名店石ばしに行く。
出てくるまでに40分〜1時間はかかる。
関東分の鰻はこの石ばしと南千住の尾花と神谷町の野田岩が有名だ。
関東風鰻といえば背開きで蒸してから焼くが、関西風は腹開きでそのまま焼く。
関東は切腹を嫌って背開きにしたというが、プニョプニョした腹よりも身のしっかりついた背のほうが包丁を入れやすいからじゃないかな?切腹うんぬんの話も後付けのような…。
蒲焼きって言葉は蒲の穂のような焼き物って意味で、これは鰻をぶつ切りにして串刺しにして焼いてたわけだ。江戸時代も前半から中期までは、開いてない鰻が一般的だったはず。ましてや、町人がそんなに切腹にこだわったのか?ちなみに関西では「背中から斬りつけるとは卑怯やんかぁ」と腹開きにするなんて説もある。でもこれも後付けでしょうね。
背開きは身の薄い腹の部分が中央に寄り、腹開きは身の多い背の部分が中央に寄る。
蒸すか蒸さないかはふっくらと油ギッシュの違い。
どっちが好き?
The Beer & Pubの次号のための下見に門前仲町に行く。
投稿者 fujiwara : 14:52 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月29日
居酒屋評論家
居酒屋評論家の太田和彦さんに会う。
投稿者 fujiwara : 14:50 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月27日
ムーンライトリーグ・サマーフェスティバル
ムーンライトリーグ恒例のサマーフェスティバルが小豆沢ガーデンで行われた。
メトロベイ・デビルズ対ESSA連合軍、キャピタルシティ・セインツ対綱島ボブズの2試合がおこなわれた。
私はセインツのレフト2番で出場。6打席5打数2安打1四球。ヒットはライト前とレフト前のシングル。アウトは三振、セカンドライナー、ライトフライ。
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小豆沢ガーデンは第1回のサマーフェスティバルが行われた場所。原点とも言える。
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サマー・フェスティバル名物のAX-DOG、デビル・チリビーンズ、ビール、コーラー全て100円。
投稿者 fujiwara : 14:45 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月26日
圧力鍋
「キオラ」の鵜野秀樹シェフに借りた圧力鍋で2品作った。まずは牛スジ。さらにタコの足を煮た。
牛スジはトロトロに仕上がった。山椒を加えてとても満足。
タコの足は、「これこれ!この柔らかさ!」と感激の出来栄え。たこ梅でたこの甘露煮を食べるたびに「どーすれば、皮がボロボロにならずにこんなに柔らかくなるまで煮込めるの?」と思ってたんですが、この手があったのかぁ。たこ梅は圧力鍋ではないだろうが、真似は圧力鍋で出来るとわかった。
投稿者 fujiwara : 14:35 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月25日
ハイボール!ウーロンハイ?
酎ハイって今まで数えるほどしか飲んだことしかない。大きめのグラスやジョッキに甲種焼酎と果汁と氷を入れて炭酸で割るやつね。どーも好きになれない。
北千住の「大はし」の梅シロップが入った焼酎や下北沢「椿」の柑橘果汁がチョロッと入った焼酎は日本のショートカクテルって感じがして、たまに飲みたくなる。ギムレットみたいな感じでガツンッとね。でも、潰れるの覚悟って感じで頼みますが。
焼酎をロングカクテルとして飲むのならホッピーかホイスがいい。
ところで、酎ハイですが、焼酎ハイボールの略のはず。略して酎ハイ。
ハイボールは御存知の通りウィスキーのソーダ割りが基本。
ハイボールは、グラスの中を駆け上がる炭酸の泡がボールのようとか、アメリカで鉄道労働者に仕事終わりのウイスキー&ソーダを配給する場所の目印にバルーンを上げたからなんて諸説ある。
ハイボールが旨い店といえば、まずは銀座の「ロックフィッシュ」、さらに「サンボア」。
さてここで問題。「サンボア」の系列店を全て答えられる?「堂島サンボア」「北サンボア」…てな具合に指折り数えてみましょう。
そして、ハイボールで忘れてはならぬのが「神戸ハイボール」。なんせ店の名前にハイボールって付いてるんですから。朝日会館の地下。今はもう無い。残念。
話は戻って、酎ハイは焼酎を炭酸で割ったもののはず。だから、ウーロンハイっておかしくない?炭酸入ってないのにハイって。だいたい、焼酎の酎はどこ行ったの?ウーロンハイのベースは何?ウォッカでも良いの?ジンでも良いの?酎って言葉を外しちゃダメなんじゃない?
ウーロンハイって、烏龍茶のソーダ割りってことになりません?焼酎の烏龍茶割は酎ウーロンが正しいはず。
ですがいつの間にかウーロンハイで定着してますね。さらにはカルピスハイなんてのまであるし。
「カルピスハイ、濃いめでね」って濃くするのはアルコール?カルピス?
投稿者 fujiwara : 17:47 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月24日
The Jha Bar
神田「The Jha Bar」へ行く。アンカー・リバティーエールやコナのペールエールを飲む。
ビールが豊富な素晴らしいバーだ。
キッチンストリートの「DON Alporto」でカポナータ丼など食べる。
投稿者 fujiwara : 17:45 | コメント (2) | トラックバック
2005年08月23日
bar
以前より行ってみたかったオーセンティックなバーに行ってみた。
マンハッタンを飲んだ。不味くはないが…。驚きもない。
店の雰囲気はシックにまとめられている。無駄な音楽もない。
でも、なんか安っぽく感じる。それはカウンターの木質のせいだろう。
一杯飲んで、引き上げることにした。
会計してもらったら、意外と高かった。
ビックリ仰天ってほどではないが「ほぉー、これでこの値段取りますかぁ」って思った。
僕の場合、オーセンティックなバーは、今は無き「銀座クール」が基準だ。今日の店は、クールより劣っているのにクールより高かった。クールのカクテルグラスはデカかったから、この店はさらに割高感有りってことか。
お酒って、酒販店で買って家で飲んでればそんなに高いものではない。
それを外で飲むと幾ばくかの+αがつく。
人件費や光熱費や店の家賃など様々なものが上乗せされる。
それでも人が店で酒を飲みたいと感じるのは、店のムードや接客、酒や料理の味などに価値を感じるからだ。
もちろん、飲食店の方はみんな頑張ってると思う。でも、言われちゃうんだよねぇー、こんな風に。大変だ。
投稿者 fujiwara : 17:44 | コメント (4) | トラックバック
2005年08月22日
Jeeten
代々木上原の「Jeeten」に行く。
トマトとレモンの酢豚、スナックエンドウ、ナスなど野菜が見事に中華と融合したメニューが並ぶ。締めは担々麺。ほとんど辛くない。ゴマの旨味が生きている。そして最後はトマトのゼリー。これ凄い!絶対に食べるべし。
店内撮影禁止とのことなので、今回は画像がありません。興味ある方は行って食べてね。
投稿者 fujiwara : 09:50 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月21日
車両指定・自由席
一関からの帰り、指定席に座ると前に金切り声で騒ぎ続ける子供が!
自由席に行ったら空いていたんですぐに席を移る。
指定席ってのはまわりにどんな人が来るか選べないのが困りものだ。でも、長距離の旅行で座れないってのは最悪なんで、指定席を取らざるを得ない。東京や新大阪など始発駅ならば自由席ってのもアリだろうが、下りの品川や上りの京都から乗るなんて時は指定席が無難である。
新幹線の場合、個室もあるが料金も高いし数も少ないし、いちいち取ってられない。(っていうか、子供の躾ができないならば、そいつらが個室を取れ!)
で、提案です。指定席のうち3分の1だけ「完全座席指定」とし、どーしても一緒に座りたいカップルや団体旅行に売る。そして、残りの3分の2は「この車両のどの席に座ってもイイ」という「車両指定・自由席」として売るってのはどーでしょうか?
車両指定・自由席の続きです。
たとえば1〜3号車が指定席車両の場合、1号車のチケットには「1号車、1-A」とか「1号車、1-B」と書いてある。並んだり固まって座りたければこれを買う。
で、2と3号車のチケットには「2号車」「3号車」とだけ書いてあり好きな席に座れる。もちろんそのチケットは席の数しか販売しない。
これで全員が確実に座れるでしょ。そのうえ、騒ぐ子供の横に出張疲れのビジネスマンが座ったり、酔っぱらいオヤジの隣に一人旅の女性が座らなければならないなんてこともなくなる。子供の隣には子供好きのおばあさんが座り、ビジネスマンと酔っぱらいが並んで爆睡し、一人旅の女性客は読書にいそしめる。
って、どーでしょうか?
あ、でもその前にまずは禁煙車をもっと増やして!今回も「喫煙車なら空いてますが、禁煙車は満席です」と2本遅らせてしか指定が取れなかった。禁煙席と喫煙席の売れ行きを見ていると、あきらかにバランスを調整しなおす時期に来てるのではないだろうか?喫煙車両なんか、もー無くして、喫煙ブースを作ればいいのでは?
たかだか2〜3時間の喫煙が我慢できない人ってどれぐらいいるのだろうか?
飛行機で外国に行くときは我慢してるんじゃない?
っていうか、タバコってなぜ吸うのかよーわからん。吸って吐いてるだけやん。
そのうえ、体に毒を残して、まわりに毒をまき散らし。火傷や火災の原因を作り。
新宿区は路上での喫煙を禁止したけど、実際は全然守られてない。ルール作ったんやったら守ろーよぉ。
投稿者 fujiwara : 11:46 | コメント (0) | トラックバック
全国地ビールフェスティバルin一関
岩手県一関市でおこなわれた「第8回全国地ビールフェスティバルin一関」に行く。
このフェスティバルは全都道府県から地ビールを集めたイベントである。
実は、”全都道府県から”ってのがなかなか難しく、今までどのビール・フェスティバルでも成し遂げられなかったのだ。これは快挙である。
開場のムードも良く、フードも安くて豊富。1杯200円という明朗会計なのもいい。
私は仲間(ひとりで行ったんですがそこは蛇の道は蛇。山本館長や牛久ブルワリーの角井君やよなよなの石井さんやベアレンの嶌田さんやいわて蔵ビールの佐藤さんなど顔見知りと出くわした)とシェアしながら31種類のビールを飲んだ。
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会場でひときわ目立っていた(?)私達のテーブル。何杯飲んどんねん!
さらに会場から徒歩5分ほどの世嬉の一でいわて蔵ビールを飲む。
投稿者 fujiwara : 11:30 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月20日
鶏モモの御飯詰め2
鶏モモ肉の身と皮の間に御飯を詰める一品。今日はケチャップライス。
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投稿者 fujiwara : 11:43 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月19日
久々のタイ料理
新大久保の「プアン・タイ」でタイ料理。タイ北部の味を中心にしたメニューが並んでいる。
投稿者 fujiwara : 11:23 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月17日
志賀高原ビール
両国の「POPEYE」でビールを飲む。志賀高原ビールのペールエールを初めて飲んだがなかなかの味。
投稿者 fujiwara : 11:22 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月16日
マッシュルームゥ?
大きなマッシュルームが届いた。アスキードットPCの取り寄せ企画の素材である。
どれぐらいデカイかというと握り拳ぐらい。
詳しくはアスキードットPCの誌面上を御覧いただきたいのだが、とりあえずデカさだけでも見て欲しいってことで。
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スタッフドにしてみた。まわりの4つのマッシュルームは「普通のマッシュルームにしては大きい」って感じのもの。
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スライスしてソテーして鮭と鱈と和えた。スライス・ブラック・オリーブの大きさからスライス・マッシュルームのデカさを察して下さい。
投稿者 fujiwara : 21:47 | コメント (2)
2005年08月15日
選挙
選挙権を得てから27年。いまだかつて選挙を棄権したこがない。不在者投票も何度か行っている。
初めて不在者投票に行ったのは僕がまだ大学生だった頃ですから25年ぐらい前でしょう。その時は「なんで当日は行けないのか?」ってまるで訊問のように根掘り葉掘り訊かれました。「スキーに行くから」と言ったら「スキーと選挙とどっちが大切なんだ」みたいなことまで言われて腹が立ったことを憶えています。(最近は、全体的に「棄権しないで偉い。不在者投票御苦労様」ってなムードになってます。)こんな不快な気分になるぐらいならば、「次、都合の悪い日に重なったら棄権したろーか」と一瞬思いましたが棄権ってなんだか「お上の言うことになんなりと従います」って感じがして嫌なのです。言葉は悪いが、奴隷になった気分。
たまに「NOという意志を表すために棄権する」なんて言う人がいるけど、ならば行って白紙票を投じるなり「どの人もダメ!」とか書けば良いのでは?もちろん無効票なんですが、行かないよりはマシな気がする。って言うか、今の政治や候補者にNOという意志を持っているのなら棄権するのではなく、己が立候補しろ!と言いたいです。
投稿者 fujiwara : 21:53 | コメント (0) | トラックバック
郵政民営化その2
郵政民営化には反対ですが、郵政における不透明な金の流れや無駄遣いは改革して欲しいと思います。
素朴な疑問なんですが、郵政って公営のままでは改革できないの?民営化すると改革できるの?
民営化で問題は霧が晴れるように解決するの?民営化しないと闇の部分は明るくできないの?
公務員ってのは悪いことをする人なわけ?民間人は良いことをする人なの?
投稿者 fujiwara : 21:50 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月14日
塩焼き
鶏の手羽元と鱈を塩焼きにした。
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鱈は皮と身を分けて焼いた。皮がパリパリッとせんべいにようになって旨い。
投稿者 fujiwara : 18:28 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月13日
雨も風情
昼前、突然の雷雨。
雪見障子越しに雷雨見。
雨もまた風情がある。
投稿者 fujiwara : 18:34 | コメント (0) | トラックバック
オーブン料理その3
じゃがいもを千切りにして、オーブンで焼く。ただそれだけなんですが、実に旨い。
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オーブンを開けると素晴らしい香りが!でかいオーブンにして良かったぁ!
投稿者 fujiwara : 18:22 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月12日
オーブン料理その2
丹波地鶏を使った一品。モモの肉と皮の間にカレー味のピラフを詰めて、焼いた。最後にオーブンでカリッと焼くととてもイイ感じ。本日もタマネギを焼く。今日はちょっと小さめのやつ。
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投稿者 fujiwara : 18:03 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月11日
トマト
我が家の庭の畑にトマトがなっている。
これメッチャ旨い。やはり、完熟してから食べるトマトは凄いということか。塩なんてふるともったいない。マヨネーズなんてもってのほか。そのままそのまま。
甘いと表現すればいいのか?うーん、ちょっと違う。確かに甘味はある。だが、果実の甘味ではないし、支配的でもない。甘味と言うよりも”しっかりとした味”と言うべきか。ありきたりだが”旨味”と言うしかない。上手く表現できないのがもどかしい。
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実は私、小学校の頃、夕食に必ずトマトを1個食べていた。それも食事のまず始めに。生のトマトをパクッと食うのが夕食のスタートだった。前菜は冷やしトマト。って、飲み屋に陣取るオヤジかぁ?
投稿者 fujiwara : 18:15 | コメント (0) | トラックバック
これが本当のエイヒレ?
これは何か?アカエイのヒレ。宮津港にあがったものです。
煮付けて食べた。旨い。軟骨もコリコリして旨い。
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投稿者 fujiwara : 17:43 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月10日
オーブン料理その1
オーブンで豚バラ肉と野菜を焼く。
バラ肉は半分を照り焼き味に、半分を塩コショウだけのシンプルな味付けにした。
野菜はタマネギとじゃがいも。
タマネギは我が家の畑で採れたものが軒に吊り下げられている。この中から頃合いのものをもいでくる。これと、親戚のみよこおばちゃんちで採れたじゃがいもを肉の回りに並べて置くだけ。
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投稿者 fujiwara : 17:35 | コメント (0) | トラックバック
丹後地ビール
京丹後市「あじわいの里」で造っている丹後地ビールを飲む。
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かわいいラベル。味もなかなかGood。ミューニックは特にお薦め。
投稿者 fujiwara : 17:33 | コメント (0) | トラックバック
鮎の友釣り
大江町の川へ鮎釣りに出かける。この川は由良川の支流。由良川の鮎といえば京都の料亭でも高級品として扱われる丹波・丹後の味だ。
生まれて初めて友釣りで鮎を釣った。これをエアーポンプ付きのバックで生かしたまま持って帰り、夜に喰う。
投稿者 fujiwara : 17:25 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月09日
修復中:二階と車庫の屋根
京都府加悦町に帰省。
二階の一部と車庫の屋根が出来ていた。
投稿者 fujiwara : 17:12 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月07日
エノテカ・キオラ料理教室
麻布十番「エノテカ・キオラ」で久しぶりの料理教室。
投稿者 fujiwara : 17:05 | コメント (7)
2005年08月05日
鵜野シェフの結婚を祝う
新宿末広亭のはす向かいの立ち飲み「日本再生酒場:い志井」でゆでタン(茹でた牛タン)とレバテキ(レバーをちょっと焼いた物)でちょっと一杯。
三之橋「あらき」(本当は”き”がヒを三つ重ねた字)で「キオラ」総料理長鵜野秀樹シェフの結婚を祝う会。
すっぽん鍋を食べました。
ホッピー副社長のミーナさん。
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嘉門達夫さん、関さん、関根さん夫婦。
投稿者 fujiwara : 16:58 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月04日
クールビズ
クールビズってなんかピンとこない言葉だなぁと思ってたんですが、今日、実感しました。
というのも、常磐線のスーパーひたちって特急に上野から水戸まで乗ったんですが、寒いのよ。乗ったときは「涼しくてイイなぁ」と思ったんですが、20分ぐらいたつと「寒すぎない?」て思ってきた。
みんな平気なのかなぁ?と、まわりを見たら男性はみんな長袖シャツにネクタイ。ちゃんとスーツを着ている人も多い。
で、女性は?と見ると薄物の上着を羽織っている。(1人ノースリーブの女性がいましたが「あんた、体脂肪率30%の後半やろ」といった感じの白人女性でした)
どーやら、基本はスーツの男性のようだ。女性はそーゆー理不尽な状況に何度か遭遇するうちに、対応するための上着を用意するようになった人が多い。のかな?
そんな中、私ときたらアロハシャツ一丁。そら、寒いで。
車掌が検札に来た。
「ちょっと、この車両、寒すぎへん?」
「はぁ?そーですか?少し設定温度を高くしましょうか?」
車掌はスーツにネクタイ、律儀に帽子までかぶってる。
あんたには、今の温度がちょうどエエのかもね?
クールビズ、取り入れたほうが良いような…。
ま、私の場合は毎日アロハですから。
どんなアロハかって?
バックナンバーの2001年6/5から9/11を御覧いただければ、私のアロハシャツコレクションが並んでます。
ところで、私の描いたイラストのアロハシャツ、もー御覧いただいた?綱島理友プロ野球研究所のヒストリック・アロハの阪神タイガースの黄色と横浜ベイスターズ(大洋ホエールズ)の青の2着です。
水戸で特急スーパーひたちを降りると外は暑かった。(でも東京よりはかなり楽な感じだった)
この温度差に体がまいっちゃうんじゃない?
水郡線に乗り換えた。車内に温度計があったので、みると29℃だった。
これぐらいで良いんじゃない?
でも、筑紫哲也のクールビズは”老人会のバスツアー”って感じがする。なんか急に老けたよなぁ。よーは、センスってことのようだ。奇をてらわずボタンダウンシャツが良いのでは?
投稿者 fujiwara : 23:57 | コメント (2) | トラックバック
鰹と日本酒
鰹に塩と粗挽きコショウをたっぷりつけて桜のチップで2分間燻す。
木内酒造の夏初月で一献。旨い!夏の日本酒もおつなもの。
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投稿者 fujiwara : 00:00 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月03日
ムーンライト・Tシャツ
我がソフトボールリーグムーンライトリーグのTシャツが出来た。
ボールクラブ東京のホームページから一般の方も購入できるので、興味ある方は是非!「BCT Store」のページの左下にあるMLSのロゴのバナーをクリックして下さい。
ダイレクト・ジャンプはこちらへ。
投稿者 fujiwara : 00:06 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月02日
ホタテと焼き野菜
投稿者 fujiwara : 00:07 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月01日
TVの野球中継
TV地上波の野球中継、「首位チームの試合」ってことにすればどーでしょうか?白熱したゲームになるんで視聴率も上がるのでは?シーズン終盤は特に。
TV会社は個別のチームと契約するのではなく、日本プロ野球機構と契約し、機構に放映権料を払う。その収入を機構は各チームに分配する。で、放映内容は首位チームのゲームとする。(準備や段取りなど諸々問題があるのなら、2〜3日前の首位ってことでも良い。どのみち首位か2位だろうから)
もちろん、首位チームには分配金を高めにしておく。たとえばまず全体の30%を首位チームに支払い、残りを11球団でシェアするとかね。各チームが平均的に潤い、首位チームはボーナス有りって感じになるから良いんじゃない?
観る側は面白いと思うよ。
投稿者 fujiwara : 09:09 | コメント (1) | トラックバック
スープ炒飯
NHK出版食彩浪漫の取材で有楽町の慶楽に行き、スープ炒飯を習う。
これ、クセになりそうな味です。飲んだあとにもイイ感じだ。
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中華の調理は強い火力で一気に仕上げる。
